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錦戸亮と共にいつまでも...©

錦戸亮なしの人生は考えられない。そんな私が勝手気ままに綴るブログ。理想ばかり棚に並べて、都合のいい夢ばかり見てます。錦戸亮中心主義☺︎

錦戸亮×関ジャニ∞

第7回

錦戸亮×関ジャニ∞


こうやって、文字にして書いてみて(まとまってないけど)、あぁ改めて関ジャニ∞が好きだなって思った。


錦戸くんをいじりまくって、笑って。"こんなんちゃうかったや〜〜ん"って錦戸くんが言ってもさらにいじって。

だけど、結局、メンバー全員が錦戸くんにすっごい甘いその感じが、大好物です。

(かっこいいのに、キマってるのに、ちょっとポンコツな感じで、わがままで、何を言っても許されちゃう末っ子感。ギャップ萌え)



関ジャニ∞


うん、何ていうのか、言葉にするのはすごく難しいんだけど。

何がどう好きとかって、やっぱり、言葉にするのは難しい。


"ありがとうという言葉は何回言っても足りない" とか "ありがとうという言葉では全然足りないけど、本当にありがとう" とか言うけど、そんな感じ。

"大好き"って言葉じゃ、全然伝えられないんだけど、やっぱり"大好き"なんだよね。


松竹座も埋められなかった彼らとドームツアーをすることができる現在の彼ら。


あの頃と何が変わったのか、私には全然分からないし、何万人もお客様を集められるような、凄い魅力が本当にあるのかも、正直言って分からない。

全体的にいつでもムラがあるグループだし、無駄に気持ちばかり先走って行ってる時もあるし。いつもいつも、迷走ばかりしてるようにも見えるし。

"イイ" と感じた次の瞬間に、"さっきの君たち何処行った?"と言いたくなることも度々あるし。


けど、私にとっては"それ"こそが魅力なんだろうな。


完璧な人がいなくって、みんな何かが足りなくて....。

けど、それをどうにかカバーしようと、メンバーみんなで頑張る感じ。

上手くいくか否かは別として、その過程を経て、一つのものをみんなで創り上げようとするのが、きっと彼らの魅力なんだろうな。


グループの絶対的センターでありメインボーカルの渋谷すばる

グループの絶対的エース・先駆者でありメインボーカルの錦戸亮

グループの絶対的癒し系でありギタリストの安田章大

グループの絶対的ムードメーカーでありベーシストの丸山隆平

グループの絶対的ペースメーカーでありドラマーの大倉忠義

グループの絶対的まとめ役であり話上手の村上信五

グループの絶対的プロデューサーであり話上手の横山裕

(若干被ってるのは気にしない。笑)


各々に優れてるものがあって、各々に不得意なこともあって。優れているはずなのに、能力を発揮できない時もあって。


けど、誰かが失敗した時ほど、みんなで団結して、その穴を埋めていく。"次、頑張ろ"って進んでいく。(時々埋められてないけどね 笑)


永遠に"完成形"を見ることはできないのかもしれない。(いい意味で)


日進月歩。時々、後退。

これを繰り返してこれからも進んでいくであろう。


完成が見えないからこそ、面白い。"今回こそ" "次こそ" を永遠に繰り返しながら、ファンも共に進んでいく。


完成が見えないからこそ、目が離せない。"目を離した隙に、成長してしまったら..." だからやめられない。


きっと、ずっとこうやっていくんだと思う。一回好きになると抜けらない。抜けようともがいてみても、抜けられない。中毒性のあるグループ。(きっと何処かでこれを読んでるかもしれない、そこのあなたも。この抜けられない穴に落ちてしまっているでしょう。)


"未完成 それくらいがちょうどいいんだよ"


私の大好きな彼が、初めて作った曲にあるように....きっとこういうこと。

彼らにも、私にも、これくらいが丁度いいんだ。


某国民的アイドルは、みんながほぼ一直線に立ってる。みんながどこのポジションも担える。そんな感じ。

けど、彼らは違う。みんなが全てのポジションを担うことはできない。だからこそ、"個性"があっていい。(時々強すぎるけどね) だからこそ、バランスがいい。第一線に立つことは出来ないのかもしれない。だけど、それでもいいじゃない。


共鳴し合える人たちが集まって、"僕らが楽しいモノ"をこれからも創っていけば。(けど、あまりにも身内だけで盛り上がるのは勘弁してね)


他のジャニーズとは違うところからスタートして、みんなとは別の道を歩んでここまできたのだから。これからも、独自の路線を歩んで行こうって感じ。


その道が幸せであるように....そして、その将来が幸せであるように....私は全力を尽くして共にします。(みんなが幸せだと私も幸せだし。笑)


....いつか、終わりが来るその日まで。

ずっと一緒にいたいな。