錦戸亮と共にいつまでも...©

錦戸亮なしの人生は考えられない。そんな私が勝手気ままに綴るブログ。理想ばかり棚に並べて、都合のいい夢ばかり見てます。錦戸亮中心主義☺︎

錦戸亮×村上信五

第三回

錦戸亮×村上信五


母と娘。お婆ちゃんと孫。お兄ちゃんと年の離れた弟。うん、、こんな感じ?


ここは、一番昔から変わってないように"みえる"気がする。

昔から今まで、村上くんは亮に凄く甘いよね。優しすぎるくらい優しい。イラッとするくらいに甘い。


村上くんは、多分亮に対するジェラシーや劣等感という感情を一番懐抱いていないメンバーかな、と思う。

多分村上くんにとっては、亮はライバルという存在にはならないんだよね。どんなに追い越されて、前を進んで行く亮を見ても、抱くのは焦りぐらいで、多分ジェラシーはそう抱かなかったんじゃないかなって。


村上くんは亮のことを『アルデンテの芯の部分』と、例えたことがあったじゃない?多分村上くんにとって、彼が中心にいて先頭に立って突き進んでいく形は、想定内というか、それこそ在るべき姿だと思っているというか。


何というか、とにかく、村上くんにとっては、すばるやヨコはライバルだけど、亮はライバルではないんだよね。


だからこそ、いつでも優しくて甘いよね。多分そんな村上くんのことを亮もよくわかってるんだと思う。羨望の眼差しで亮を見つめなかった。

だから、一人暮らしを始めた時に頼ったのは、村上くんだったんだと思う。他の誰でもない村上くん。


仕事の相談"MCどうやったらいいん?"とかも、聞くのは他の誰でもない村上くん。勿論、彼がMCが上手だからというのもあるだろうけど、それが村上くんだから聞けるんだと思うんだ。


どんな仕事であっても、村上くんだけはジェラシーを抱かないでいてくれる。

"頑張って来い" "行っておいで" "いつでも帰ってくる場所はここにあるよ" "僕がここで受け止めてあげるよ"

そんな風に、背中を押して、いつでも受け入れられる体勢で待っててくれる。それを分かってんだと思う。それで完全に甘えたい放題な錦戸少年。


けどね、亮に甘えられる村上くん。相当嬉しいと思うよ。顔がデレデレしてるもん。村上くんの瞳にも、いくつになっても10代の可愛い亮ちゃんのままなんだよね。

少しのわがままなんてなんのその。何でもいってごらぁんなんて。そんな感じ。


他の年下3人は、恐らくヒナちゃんにとっては後輩。だけど、亮は弟。

『同じ年下でも、亮が"弟"やとすると、マルは"後輩"的な。』

マルちゃんのことを聞かれた時に、わざわざ例として亮を出して弟と表現するあたり。本当に弟みたいな存在なんだね。


いつまでも亮には甘えられたい村上くんといつまでも村上くんには甘えていたい亮。


だからなんだかんだで、持ちつ持たれつみたいに見えちゃう恐ろしさ。


なんなんだ、この2人。カップルだったら完全にバカップルだよ。


だけど、亮はちょっと村上くんに冷たい時あるよね。意外にズドーンっと爆弾落とすよね。笑 (けどそれさえ嬉しいんでしょ、村上くんは)

そして、村上くんもいきなり厳しくする時あるよね。焦っちゃう錦戸少年。

いいよいいよ、君たち。(冷たくされても、錦戸少年を救ってくれる人たち沢山いるからね、大丈夫なんだもんね。)


何よりもね、"村上くん僕のこと大好きだもん"って分かってて、"ふふふ♡"ってなってる亮と"亮も俺のこと好きでしょ?"みたいな村上くんの視線ね。熱いわ〜(注:ボーイズラブではありません)


他の人にされたら絶対に許さないことを亮にされても、全然大丈夫〜むしろ"亮可愛いやろ?"みたいな村上くんね。なんなの?そろそろ、一発喝入れたい。

もうね、10代じゃないよ。30代だよ?大丈夫、君たち?でもね、そんな君たちが好きだよ、結局。


マルにもヤスにもたっちょんにも、厳しいヒナちゃんの"亮だけは特別"感ね、嫌いじゃない。むしろ大好き。


だけどね、ちゃんとツッコンでもくれるんだよ、村上くん。しかし、結局は甘〜い。


亮の為ならさりげなく、ルールの変更しちゃいますよ。村上くんのそのルール変更を喜んで受け入れちゃいますよ。お互いが繰り広げる亮の為のルール変更は互いに当たり前のように受け入れますよ。(聴くジャニより)

そりゃ、誰も入っていく隙間ないよ。


だけどね、多分。村上くんは亮が自分に対して凄く凄く凄く厳しい人だということを知ってくれているからね、甘やかしちゃうんじゃないかな?なんてね。


村上くんに絶対的な信頼を寄せる亮と亮を無償の愛で包んであげたい村上くん。


君たちの行く末は?笑


錦戸亮×村上信五=最強の権利者



私が一番好きかもしれないコンビ。けど、一番敵に回したくないコンビでもある。絶対に勝てないよ、この2人には。


この2人のエピソードはね、好きなのが多すぎる。魚の骨とってくれたりとかね。もうね、ヒナちゃんの亮愛が溢れすぎてて。ヒナちゃんいつもありがとうね。

だから、そろそろ2人でユニット組もう?


やっぱり、まとまらない。