錦戸亮と共にいつまでも...©

錦戸亮なしの人生は考えられない。そんな私が勝手気ままに綴るブログ。理想ばかり棚に並べて、都合のいい夢ばかり見てます。錦戸亮中心主義☺︎

名曲は、タイトルがなんであれ名曲。

錦戸くんが当時、BJのタイトルについて、作家さんがデモに適当につけてた "BJ" をそのまま使っただけだと説明した時の最後に言った言葉。 "名曲は、タイトルがなんであれ名曲ってことやね。" って言葉がとっても印象に残ってる…そんな 錦戸くんが大好きなBJ …

Nishikidoholic!!!!!!!!!

関ジャニ's エイターテインメント オーラス(2017年1月15日) 覚書 NOROSHI サングラスつけて前髪ありの姿で登場!えげつないくらい男前のイケメンさん。スキって思いが溢れ出した(笑) ブリュレ NOROSHI終わり頃からセンステに上がって来て、堂々とセンターに…

最終的に行き着くのは錦戸亮が好きというたった一言なのかもしれない。

2017年になってから諸事情でまだ2日しか休みがなくて、全て投げ出したい気持ちになってた時にmonologueが流れて来て… あぁ、あの頃(monologueの頃ではないけど)の錦戸くんの年間の休み2日だったな。ということは、この後12月31日まで休みなく働き続けなくて…

期待と幸せで溢れた2017年の幕開け

2016年→2017年も、恒例のジャニーズカウントダウンを見ていたら…突然、静かに、情報解禁されていたTokyoholicの音源化! それを知ってから、カウコンそっちのけでTokyoholic(なぐりガキBEAT)を予約するという。(カウコンの錦戸くん、すっこぐかっこよかった…

錦戸亮×The Beatles

私の大好きな大好きな錦戸亮くんとThe Beatlesのコラボがあまりにも素敵で、書かずにはいられなかったこのブログ。 幼少期から親の影響でビートルズをかなり聴いて育ったから、ビートルズファンとまではないけれど、とっても好きで…(なんせ、映画『ザ・ビー…

だから I can't hate you Ryo…むしろI love you Ryo!!

関ジャニ∞'s エイターテインメント 東京公演(12月15日 16日 18日)の個人的な覚書きをここに…。 OP映像 いつもは特に何かを書き残したりはしないのだけど、これは書かないわけにはいかない。そう、我らが錦戸亮監修の映像。格好良い。格好いい。カッコイイ。…

いつでも錦戸亮は罪なやつ。

おかえり。 2016年8月13日 9年1ヶ月ぶりの関ジャニ∞ 埼玉公演。 9年の時を経て…埼玉に戻って来てくれた彼ら。あの時は川越の市民会館(川越市)だったけど、今回は大きな "さいたまスーパーアリーナ"(さいたま市)で…。 埼玉公演、一回限りの私の2016年…

笑い飛ばすかな 今さら、って

5年前... 2011年10月14日 金曜日あの日、あの時、あの場所で。聞こえて来た彼の声。目の前にいる彼の姿。目の前の彼の後ろ姿。脱退の話を振られて、語り出したあの日。真摯な眼差しと態度で、きっと溢れて止まらないであろう様々な感情を抑えて、自らの口で…

タイムトラベル(A career of Ryo Nishikido)

思いついて、突然、錦戸くんがジャニーズ事務所に入所してからのスケジュールをまとめてみた。【錦戸くんの大好きなwikiさんはグループのスケジュールは別になってるし、webのは関ジャニ∞分のCD・アルバム情報が抜けてるし。錦戸くんの全てが1つになってる…

俳優 錦戸亮に会いたい

なんだか、ふと見たくなって J家の反乱 を見始めて、思い出した。J家〜の最後の収録を見学した方のお話。地井さんが選んだ 一番成長したジュニアそれが、錦戸くんだったという話。だけどね、成長云々ではなくて、私が一番記憶に残ってるのが、地井さんが錦戸…

元気が出るLIVE in 大阪

2016年の生錦戸亮初めをして来た。見たこと、感じたこと、思ったことを忘れないようにここへしたためる。キングオブ男〜がむしゃら行進曲目の前に錦戸くんがいる幸せとLIVEが始まった興奮する気持ちでいつもあまりこれといった記憶にない(ごめんなさい)前向…

決して終わらない素晴らしい物語

昨日、探し物の途中で、ふと見つけたチケット。突然見たくなって、見始めた "Never Ending Wonderful Story"。これ、本当にずっと見てなくて、自分の中で勝手にお蔵入りしてたDVD。夕方に、1人で切なくなって...切なくなるために見てるんじゃない!と、振り…

2016年も錦戸亮と共に...。

明けましておめでとうございます。昨年、唐突に始めたこのブログも、新年を無事に迎えることが出来ました。読んで下さる方がいらっしゃるのか....はよく分かりませんし、読んで頂くには値しないような内容を長々と書いているブログですが、本年もよろしくお…

長い時を経ての十祭

年末ということで、平日の朝から、久々にDVD鑑賞。発売直後に見たっきり、中々見れてなかった "十祭"。改めて見て.......うん、色んな感情が溢れた。私自身、十祭はエイトで初めて全滅したイベントだった。だけど、ライブの1週間前にかかってきた1本の電話…

元気が出るLIVE in 東京

関ジャニ∞の元気が出るLIVE 東京公演最終日から2日。今の私は、まさに、錦戸ロス。....かなり、錦戸くんを求めている。私の今回のライブは、東京初日からスタート。そして、20日が今年のエイト納めだった。関ジャニズムのオーラスからスタートした私の2015…

サムライせんせい

"自分は出来るから" ではなく、"もっともっと上に行きたい"。そんな気持ちが強い彼。自分はまだまだ。もっともっと上には上がいるから。…だから、僕はもっと頑張る。彼はそんなスタンスではないだろうか。だからなのか。今回の "サムライせんせい" で彼が吸…

僕らはただそれだけでいい

『無理に一つにならずに 混ざりあえない日はそのままでいい 一人一人が持つ色だから 鮮やかなマーブル描けばいい』師走!忙しい、寒い、やることいっぱい、寒い、眠い、もう帰りたい。なんて、グチグチ思いながら電車に揺られる朝。iPodから流れた "Share" …

彼の行く先は....

2015年。なんだか、とても成長したように感じる彼。逞しく、男らしくなって。外見だけじゃなくて、中身も。なんだか、寂しくも、頼もしくもあるけれど、本当に嬉しくって。思わずこれを綴っている。約18年前。芸能界という厳しい世界に、自らタネを蒔いた彼…

my monologue

いつかは現在も過去となり、未来も過去となる。そうやって、人々がここまで来たように。これからも、そうやって....いつかは過去となる"未来"へ向かって行く。いつ振りだろうか。彼の銀幕デビュー作を観たのは。数ヶ月?いや、、そんなものではない。こんな…

色褪せない。

2015年も、あと1ヶ月で終わりを迎える。12月1日、一年の最後の月の始まりの日。寒さが厳しさを増す冬の夜。そっとイヤフォンから流れる"あの曲"。私が大好きな"あの曲"彼も大好きな"あの曲"きっと彼らみんなも大好きな"あの曲""Heavenly Psycho"メンバー演…

錦戸亮×関ジャニ∞

第7回錦戸亮×関ジャニ∞こうやって、文字にして書いてみて(まとまってないけど)、あぁ改めて関ジャニ∞が好きだなって思った。錦戸くんをいじりまくって、笑って。"こんなんちゃうかったや〜〜ん"って錦戸くんが言ってもさらにいじって。だけど、結局、メンバ…

錦戸亮×大倉忠義

第六回錦戸亮×大倉忠義先輩と後輩。兄弟。いや、戦友?同期で事務所に入った2人だけど、最初の頃のその差は明らかだった。他の5人が亮ちゃんに向けるジェラシーとかそんなのを抱くまで行かないくらい、その差は明らかだったと思う。大倉も分かってた。『天…

錦戸亮×安田章大

第五回錦戸亮×安田章大同級生。対等な2人。この2人は、いいよね。多分、亮が唯一、対等な立場でいられる人。勿論、"同い年"だからということもあるんだけど、そうじゃなくて。同期で一緒にスタートした仕事。ずっと隣にいた章ちゃん。ヤンマーなんて今でも…

錦戸亮×丸山隆平

第四回錦戸亮×丸山隆平先輩と後輩。後輩と先輩。友達。なんとも不思議な関係な2人。錦戸くんが、プライベートで遊ぶ唯一のメンバーがマルちゃん。錦戸先輩とマルちゃん。時々、丸山先輩と亮ちゃん。マルちゃんはすごく亮ちゃんが好きだよね。いつでも亮ちゃ…

錦戸亮×村上信五

第三回錦戸亮×村上信五母と娘。お婆ちゃんと孫。お兄ちゃんと年の離れた弟。うん、、こんな感じ?ここは、一番昔から変わってないように"みえる"気がする。昔から今まで、村上くんは亮に凄く甘いよね。優しすぎるくらい優しい。イラッとするくらいに甘い。村…

錦戸亮×渋谷すばる

第二回錦戸亮×渋谷すばる父と息子。先輩と後輩。うーん。どれも当てはまらない。お互いに凄く尊敬し合ってる2人だよね。そして、お互いが"すばるくんがいれば大丈夫。" "亮がいれば大丈夫。"と思い合ってる2人。亮を『グループとして"武器"的な存在。』と…

錦戸亮×横山裕

私は関ジャニ∞が好きだ。誰に何を言われようと関ジャニ∞が好きだ。しかし、"そこに彼がいること"というのが、その前提条件としてある。 彼を好きになったから、関ジャニ∞に出会えた。彼を好きになったから、関ジャニ∞を好きになれた。 錦戸亮×メンバー それ…

なぜ彼だったのか。

寒さが厳しくなる日々の中で、温かさを感じる時。それが、私にとっては好きな人たちを思う時、考える時であったりする。いつの間にか、私も大人の仲間入りをしていた。気が付かぬ間に、私が好きになった時の彼の年齢を超えていた。そうか、願わなくとも時は…