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錦戸亮と共にいつまでも...©

錦戸亮なしの人生は考えられない。そんな私が勝手気ままに綴るブログ。理想ばかり棚に並べて、都合のいい夢ばかり見てます。錦戸亮中心主義☺︎

笑い飛ばすかな 今さら、って




5年前... 







2011年10月14日 金曜日








あの日、あの時、あの場所で。
聞こえて来た彼の声。
目の前にいる彼の姿。
目の前の彼の後ろ姿。



脱退の話を振られて、語り出したあの日。

真摯な眼差しと態度で、きっと溢れて止まらないであろう様々な感情を抑えて、自らの口で語ったあの時のあの姿を見て、ずっとついて行こうと決めた。
隣に並んで一緒に頭を下げてくれたメンバーを見て、ありがとうと思った。




そんな、5年前のMステSP。




脱退が発表される前にノリで申し込んだ番協。
脱退が発表された数日後(10月11日の20時前)の複雑で複雑で、何も考えられず抜け殻状態の私の元へ届いた当選メール。今のこんな状態の私に行けというのか。今の状態で、どんな気持ちで、どんな思いを抱いて、どんな顔で私は錦戸くんを見ればいいのか。


大好きな彼。


会いたいと願っても会えるような人ではないことなんて、そんなの私が一番分かってる筈なのに...そんな彼に折角会えるというのに…全然乗り気になれなくて。



母親に、『亮ちゃんの人生で二度とないような岐路に立った時に、当選して会えるという事に意味があるんだよ!メソメソしてないで、今の亮ちゃんを見て来なさい!』
こうやって言って送り出されたあの日。



何故か、当選したのは600人の応援のファンではなく…観覧席の方で…
さらにあの時は3時間SPで、ほぼ3時間丸々彼を見ていられた。
FC枠で当たっていたのは7、8名ぐらいだったから、きっとあまりあの時のレポは上がっていないんだろうな〜と。
途轍もなく昔の話で(今さら感)、需要もないだろうけれど...。


手元に残ってるメモが少ないからそんなに情報量はないし…本当に大した内容ではないけれど…
メモに残ってるものをそのまま…(帰って来てからバーっと書いたから、少し間違いとかもあるかもしれない。)




  • OPの後、席に着く時に、メンバーが何も言わずに錦戸くんの背中を触る。(誰かは覚えてない)
  • 映像見たりしながら、ふとした瞬間に切ない顔になる。
  • メンバーと目が合う度に、笑う(微笑む)。
  • メンバーが、何も言わずに錦戸くんに微笑む。そして、ちょくちょく(結構頻繁に?)気にして見てくれる。

CM中

  • 錦戸くん、帽子を兎に角、弄りまくる。後ろにあるツバを前に持ってきて、ツバを上げたり、下げたり…そして、また後ろに持っていったり…(クルクルペコペコ)
  • CMに入ると丸ちゃんが錦戸くんを笑わせようと色々なことをする
  • 半分過ぎた辺りのCM中、後ろに伸び伸びする。とにかく可愛い錦戸くん。一番後ろの席で、後ろに人が居ないから、後ろの地べたに手をついて伸び伸び〜
  • 時々、ぼーっと下を向く。メンバーが話しかけたり、隣に来ると笑う。
  • 後半のCM中に、突然立ち上がる。テクテク歩いて向かうは男のスタッフさんの元。耳元でコソコソ。マイクを渡して、席の後ろにある、物凄く小さな扉から何処かへ出て行く。(他の方々も、CM中にそこから出入りしてたらお手洗いかな!?) 他の出演者の方々は、マイクをその場に置くか、誰かメンバーとかに渡していくのに、何故かスタッフさんに渡した錦戸くん。(渡されたスタッフさんは、ずっとそのマイクを持ってて、、なんだか可愛かった。)暫くして、戻ってくるとテクテクとスタッフさんの元へ。何かをお話しながら、マイクを受け取って席へ戻る。
  • 最後の方に、メンバーに挟まれて座るとホッと安心した。(私が勝手に)

本編が終わって去り際。みんながぺこぺこ客席にお辞儀やら何やらを。エイトさんも来る。錦戸くんもお辞儀してありがとうございましたみたいな。そして、誰とも隣り合わないで一人で歩いて行く。(その背中に、最大限のお疲れさまを…)

特に普段と変わりなく、いたって普通に…というか、実際のところの彼の気持ちは全く分からないからこう言うのもどうかと思うけれど、気丈に振る舞ってて、流石だなと。他の出演者の方々に気を遣わせてる感じが全くない。勿論、メンバーはやっぱりメンバーだから、気を遣ってくれていたけれどね。(気を遣わせてるっていうよりも、メンバーがただ仲間として気を遣ってくれている感じ)
だけど、きっと一人で全部を抱え込んで、その華奢な体で沢山のことを背負っているんだろうな…というのを勝手に…。

出てきた瞬間と、脱退のことを話している時は、涙が止めどなく溢れて来そうで、だけど、思いっきり映る可能性があるから、そんな訳にはいかなくて…彼のファンにとってはなかなか酷な時間だった。

ドがつくほどの正直者で、嘘はつけない人だけど、肝心なこと…言ってしまえば、楽になるようなことを決して言わない彼が報われる未来があることを切に願う。
これで、少しは前に進める…かな?


10mあるかないか位の距離で3時間の殆ど(あくまでも番組協力だから、ずっとは無理だけど)見つめていたから、向こうは合いたくないだろうに、CM中とかに度々目も合っちゃうわけで。観客席に座ってる方は、みんなそれぞれが好きな方を見ているから、エイトさんを見ている方がそもそも数人しかいないから、より一層、合っちゃう。
目が合った瞬間のドキッと感が半端ない。兎にも角にも、目力が素晴らしい。目を反らしたいのに、捕らえられたかのように、目を反らせない。ついでに、ハートも捕らえられる…。何だろう、吸い込まれていく感じ。目が合ったらみんなファンになると思う(笑) ごめんなさいって、叫びたくなるくらいカッコよくて素敵。

まとめると、頭から足のつま先まで全部がカッコいい。



ここまでが私の当時のメモ。5年経ったけれど、今でも結構鮮明にあの時のことを覚えてたりする。勿論、忘れてしまったことも、曖昧なところもあるけれど。


あんなに乗り気になれなくて、行きたく無かった筈なのに、行ったら、あぁ行けて良かったって心から思ったあの日。

大した内容ではなくて、本当に申し訳ないけれど、少しでもあの日あの時の彼の姿を、皆様と共有できたらな…っと。





この日の、この時が…
錦戸亮と共にいつまでも行こうと改めて決意した日。


タイムトラベル(A career of Ryo Nishikido)

 思いついて、突然、錦戸くんがジャニーズ事務所に入所してからのスケジュールをまとめてみた。【錦戸くんの大好きなwikiさんはグループのスケジュールは別になってるし、webのは関ジャニ∞分のCD・アルバム情報が抜けてるし。錦戸くんの全てが1つになってるのが無いんだもの。】長い、長い、長い。(ここまで来るまでに、それだけ充実した日々を歩んで来たんですね。)

コンサートの年間公演数はなかなか興味深かった。2004年の年末辺りから2007年がピークでスケジュールが重りあってる。

 

《2016年4月11日現在》

【色分け :  舞台 ドラマ 映画 コンサート

 

 

1997年

ミュージカル「MASK」 12月6日~7日

 

 

1998年

SHOW-NEN J 4月2日~10月1日

8時だJ 4月15日~1999年9月22日

KYO TO KYO 春公演 4月18日~7月12日

KYO TO KYO サマーフェスティバル 7月18日~8月31日

びんぼう同心御用帳 7月9日~9月10日

第80回全国高等学校野球選手権大会 プレイベント 8月6日

KYO TO KYO 秋公演 9月6日~11月29日

Johnny’s Winter Concert 12月27日~1999年1月6日

 

 

1999年

熱血恋愛道 1月10日~5月2日(4月4日)

七人のサムライ J家の反乱 4月9日~9月29日

Fresh Spring Concert’99 5月2日~6月20日

関西ジュニア FIRST LIVE 8月13日~15日

ジャニーズJr.特急<10・9>投球<10・9>コンサート10月9日東京ドームに大集合! 10月9日

関西ジュニア 大阪松竹座 X’masプレゼント 12月20日~12月25日

 

 

2000年

Secret Agent 2月23日 《Secret Agent 名義》

ジャニーズJr. Spring Concert 2000 4月3日~5月7日

ガキバラ帝国2000! 4月15日~2001年3月10日 (2001年より「ガキバラ!」に変更)

PLAYZONE2000 THEME PARK 7月16日~8月10日(東京) 8月14日~20日(大阪)

ジャニーズJr.<東・名・阪>3大ドームコンサート 9月3日~10月15日

Peace Wave~ウクレレと少年~ 12月1日 (主演)

東山紀之ディナーショー 12月24日~29日

 

 

2001年

史上最悪のデート 1月28日(8話主演)

USO!?ジャパン 4月14日~2003年9月13日(レギュラー出演)

ジャニーズJr. Concert 「タッキー&翼 ジャニーズJr.総出演!」 5月3日~6月3日

ゼニゲッチュー 5月20日~6月24日

PLAYZONE2001「新世紀~EMOTION~」 7月14日~8月17日

ジャニーズ運動会 10月7日

SHOW・劇「SHOCK」 12月1日~2002年1月17日

 

 

2002年

Johnny’s Jr. Concert タッキー&翼 ジャニーズJr.総出演! 3月29日~5月6日

ANOTHER 8月4日~8月25日

J3KANSAI 10月2日~2003年3月26日 (KANJANI8と名付けられる)

関西ジュニアX’masコンサート2002 12月19日~25日

 

 

2003年

かるたクィーン 1月6日~1月30日

ほんじゃに! 4月1日~2007年4月25日 《関ジャニ∞

関ジャニ8サマースペシャルDOUTONBOYS&スペシャルコンサート 8月2日~24日

「NEWS」結成発表 9月15日

てるてる家族 9月29日~2004年3月27日

ジャニーズ体育の日FAN感謝祭 10月12日 《NEWS》

ワールドカップバレーボール2003 イメージキャラクター 11月1日~30日 《NEWS》

NEWSニッポン 11月7日 《NEWS》(セブンイレブン独占販売)

NEWS大集会 11月9日~12月14日 《NEWS》

関ジャニ8 X’masパーティー2003 12月18日~25日 《関ジャニ∞

 

 

2004年

A Happy“NEWS” year 2004 新春公演 1月1日~4日 《NEWS》

第35回春の高校バレー全国大会 スペシャルサポーター就任 3月20日~26日 《NEWS》

裏ジャニ 4月6日~2005年3月29日 《関ジャニ∞

NEWSニッポン0304 4月7日 《NEWS》

2004アテネオリンピックバレーボール世界最終予選 頑張れ!ニッポンバレー・スペシャルサポーター就任 5月8日~30日 《NEWS》

希望~Yell~ 5月12日 《NEWS》(メジャーデビュー)

1万人のやぐらダンス 7月19日 《関ジャニ∞

関ジャニ8 サマースペシャル“サマー・ストーム” 8月7日~8月29日 《関ジャニ∞

紅く燃ゆる太陽 8月11日 《NEWS》

浪花いろは節 8月25日 《関ジャニ∞》(関西限定発売)

スポーツ2004 EASTvsWEST野球大会 9月11日 《関ジャニ∞

浪花いろは節 大握手会 9月18日 《関ジャニ∞

NEWSプライベートパーティー 9月19日、23日 《NEWS》

浪花いろは節 9月22日 《関ジャニ∞》(日本全国発売)

聞くジャニ∞ 10月2日~2009年4月4日 《関ジャニ∞

感謝ni∞(エイト) in東京 11月27日 《関ジャニ∞

XmasイベントLIVE 12月12日 《関ジャニ∞

感謝=∞ 12月15日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞X’masパーティー2004 12月18日~25日 《関ジャニ∞

NEWSnow CONCERT 12月28日~2005年1月7日 《NEWS》

X'masパーティーの三日後にはNEWSのコンサートが始まる。

 Johnnys’“BIG SURPRISE”Countdown 12月31日《関ジャニ∞・NEWS》

 

 

2005年

-endless-SHOCK  1月10日~31日

年末年始にNEWSと関ジャニ∞のコンサートが重なり、本番当日まで一度も通し稽古が出来なかった。

大阪レイニーブルース 3月2日 《関ジャニ∞

チェリッシュ 3月16日 《NEWS》

第36回春の高校バレー スペシャルサポーター 3月20日~26日 《NEWS》

Excite!! 3月30日 《関ジャニ∞

NIPPON EAST TO WEST SPRING CONCERT 日本横断 大切な人へ 3月31日~5月5日 《NEWS》

∞(ムゲンダイ)のギモン 4月5日~9月27日 《関ジャニ∞

ミュージックパラダイス 4月9日~2008年3月22日 (月に二回、土曜日に出演)

touch 4月27日 《NEWS》

 Hey!Say! DREAM BOYS 5月6日~5月15日 《関ジャニ∞》 

NEWSのコンサート最終日の次の日には舞台に参加。

女子バレーボール ワールドグランプリ2005 スペシャルサポーター 6月24日~7月18日 《NEWS》

がんばっていきまっしょい 7月5日~9月13日

TEPPEN 7月13日 《NEWS》

Johnnys Theater“SダUイMジMェAスRトY2005” 7月26日~9月4日 《NEWS》

関ジャニ∞サマースペシャル2005<前夜祭> 7月30日、31日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞サマースペシャル2005 8月5日~28日 《関ジャニ∞

SUMMARYは7月26日~28日、8月30日~9月4日 全27公演

中一日、二日ほどで、サマースペシャルとSUMMARYに出演した。[SUMMARY→サマースペシャル→SUMMARY]

またこの時期には、ドラマにも出演していた。その為に両グループの舞台やバレーボールサポートとドラマなど多数の仕事が重なり合い、愛媛・大阪・仙台・東京などを激しく行き来しながら、リハや本番、ドラマ撮影を行っていた。楽しかったと語るが、初めて本人が死ぬかと思ったと数年後に語った時期でもある。(このような発言を殆どしない彼が、こう述べるほどハードなスケジュールであったことが分かる。)

好きやねん、大阪。/ 桜援歌(Oh!ENKA) / 無限大 9月14日《関ジャニ∞

スカ☆J 10月4日~2007年3月27日 《関ジャニ∞

1リットルの涙 10月11日~12月20日

Spirits!! 11月23日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞クリスマスパーティー2005 12月16日~25日 《関ジャニ∞

~Johnnys’ Countdown 2005-2006~見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」atTOKYO DOME since 1998 12月31日 《関ジャニ∞・NEWS》

 

 

2006年

NEWS“A Happy NEWS Year 2006” 1月3日~9日 《NEWS》

KAT-TUN vs 関ジャニ∞ Musical Dream Boys 1月3日~29日(1月11日より出演) 《関ジャニ∞

錦戸亮LIVE 1月5日、9日

Endless SHOCK 2月6日~3月29日(負傷した今井翼の代役として出演。二月公演分)

急遽決定したソロコンサートはNEWSのコンサートの前に行われた。また、コンサートが終わった二日後には関ジャニ∞のメンバーとして舞台に出演。さらに、DreamBoys千秋楽の約一週間後には、Endless SHOCKの舞台に立った。

約10年後の時を経て、"地獄だった" と語ったのはこの頃。関ジャニ∞のコンサートは練習出来ずに、ビデオで覚えたという。

KJ1 F・T・O 3月15日 《関ジャニ∞

サヤエンドウ / 裸足のシンデレラボーイ 3月15日 《NEWS》

NEWS SPRING CONCERT TOUR 2006 3月25日~4月30日 《NEWS》(これをもって年内活動休止)

アテンションプリーズ 4月18日~6月27日

関ジャニ∞ CONCERT TOUR Funky Tokyo Osaka Nagoya 5月3日~6月4日 《関ジャニ∞

NEWSのツアー終了の三日後には関ジャニ∞のツアーがスタート。

∞SAKAおばちゃんROCK / 大阪ロマネスク 6月7日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞サマースペシャル 2006『Another’s“ANOTHER”』 8月3日~27日 《関ジャニ∞

Heat Up! 9月6日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞ 全国1-st tour 2∞6 9月9日~10月28日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞ KAN FU FIGHTING 全国ツアー 2006 第2弾 12月2日~29日 《関ジャニ∞

関風ファイティング 12月13日 《関ジャニ∞

ダイブ・トゥ・ザ・フューチャー 12月27日 《関ジャニ∞

蹴鞠師 12月29日 《関ジャニ∞

Johnnys’Countdown 2006-2007 《関ジャニ∞・NEWS》(年が明けた後に、本コンサート内で城島茂のコールと共にNEWSの活動が再開される。)

 

 

2007年

アテンションプリーズスペシャル~ハワイ・ホノルル編~ 1月13日

NEWS Concert Tour 2007 2月17日~4月15日 《NEWS》

関ジャニ∞ えイトっ!ホンマ!?ビックリ!!ドームコンサート in OSAKA 2月24日、25日 《関ジャニ∞

NEWSのツアーの間に関ジャニ∞のコンサートを行う。NEWSの初日から一週間後に関ジャニ∞、そしてその二週間後には、またNEWSのコンサートを。

星をめざして 3月21日 《NEWS》

おもてなし音楽バラエティ むちゃ∞ブリ! 4月3日~2008年3月25日 《関ジャニ∞

1リットルの涙 特別編・追憶 4月5日

ズッコケ男道 4月11日 《関ジャニ∞

美味紳助 4月23日~9月10日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞のジャニ勉 5月2日~

全国47都道府県 完全制覇!!関ジャニ∞ えっ!ホンマ!?ビックリ!! TOUR 2007 5月3日~9月30日 《関ジャニ∞

KJ2 ズッコケ大脱走 6月6日 《関ジャニ∞

Never Ending Wonderful Story 8月8日 《NEWS》

NEWS FIRST CONCERT 2007 in Taipei 10月7日 《NEWS》

関ジャニ∞で47都道府県全113公演を行った約一週間後に、NEWSの台北でのコンサートに参加した。

イッツ マイ ソウル 10月17日 《関ジャニ∞

weeeek 11月7日 《NEWS》

pacific 11月7日 《NEWS》

47 12月12日 《関ジャニ∞

NEWS CONCERT TOUR pacific 2007-2008 12月15日~2008年1月27日 《NEWS》

DA・I・DA・YA 代打屋~関ジャニ∞~ 12月29日 《関ジャニ∞

10年目だよ!見なきゃソンSONGジャニーズカウントダウン歌合戦 12月31日 《関ジャニ∞・NEWS》

 

 

2008年

一瞬の風になれ 2月25日~28日

太陽のナミダ 2月27日 《NEWS》

ワッハッハー 3月12日 《関ジャニ∞

KANJANI∞ LIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合 4月3日~5月18日 《関ジャニ∞

それゆけ!ダイダマン 4月5日 《関ジャニ∞

ラスト・フレンズ 4月10日~6月19日

SUMMER TIME 5月8日 《NEWS》

Touch! Eco 2008 明日のために...55の挑戦?スペシャル 6月8日 《関ジャニ∞

ラスト・フレンズ アンコール特別編 6月26日

それゆけ!ダイダマン2 6月27日 《関ジャニ∞

KANJANI∞ LIVE TOUR 2008 ∞だよ!全員集合 夏だ!ツアーだ!!ワッハッハー!!! 7月6日~8月31日 《関ジャニ∞

NEWS CONCERT TOUR pacific 2007 2008 -THE FIRST TOKYO DOME CONCERT 8月13日 《NEWS》

Happy Birthday 10月1日 《NEWS》

関ジャニ∞の地球救出大作戦 Can! ジャニ~彼らはそれを可能にする~ 10月4日~2009年9月26日 《関ジャニ∞

流星の絆 10月17日~12月19日

NEWS WINTER PARTY DIAMOND 10月25日~2009年1月12日 《NEWS》

無責任ヒーロー 10月29日 《関ジャニ∞

color 11月19日

ウシシもぅ大変!東西ドーム10万人集結!!年越しジャニーズ生歌合戦 Johnnys’ Countdown 2008-2009 12月31日 《関ジャニ∞・NEWS》

 

 

2009年

PUZZLE 4月15日 《関ジャニ∞

恋のABO 4月29日 《NEWS》

関ジャニ∞ TOUR 2009 PUZZLE 5月10日~7月30日 《関ジャニ∞

オルトロスの犬 7月24日~9月25日

24時間テレビ32『愛は地球を救う』 メインパーソナリティ 8月29日、30日 《NEWS》

24時間テレビ32『愛は地球を救う』内スペシャルドラマ「にぃにのことを忘れないで」 8月29日

関ジャニ∞のツアーと連続ドラマ、そしてNEWSの24時間テレビパーソナリティとしての事前ロケ、同番組内のスペシャルドラマの撮影が重なった。 

関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE 9月23日 《関ジャニ∞

関パニ 10月7日~2010年3月31日 《関ジャニ∞

PUZZLE 発売記念イベント 10月3日~18日 《関ジャニ∞

急☆上☆Show!! 11月4日 《関ジャニ∞

NEWS LIVE DIAMOND 11月4日 《NEWS》

GIFT~白~ 12月23日 《関ジャニ∞

GIFT~赤~ 12月24日 《関ジャニ∞

GIFT~緑~ 12月25日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞ DOME CONCERT 2009-2010 12月30日~2010年1月1日 《関ジャニ∞

吠えろ!ジャニーズ虎の巻 東西ドーム10万人集結!!超豪華年越し生歌合戦 12月31日(VTR出演)

 

 

2010年

さくらガール 3月31日《NEWS》

冒険JAPAN!!関ジャニ∞MAP 4月4日~2012年3月25日 《関ジャニ∞

COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪 3月31日 《関ジャニ∞

密室謎解きバラエティー脱出ゲームDERO! 4月21日~ 《関ジャニ∞

Wonderful World!! 6月30日 《関ジャニ∞

人材育成バラエティー 関ジャニ∞の怒られよう! 7月4日 《関ジャニ∞

ジョーカー 許されざる捜査官 7月13日~9月14日

ちょんまげぷりん 7月31日公開 (映画初出演・初主演)

LIFE~目の前の向こうへ~ 8月25日 《関ジャニ∞

LIVE 9月15日 《NEWS》

LIVE! LIVE! LIVE! NEWS DOME PARTY 2010 9月18日~28日 《NEWS》

ジョーカー 許されざる捜査官 特別篇 9月21日

8UPPERS 10月20日 《関ジャニ∞

KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS 10月30日~2011年1月1日 《関ジャニ∞

NEWS DOME PARTY 2010 LIVE!LIVE!LIVE! DVD! 12月22日 《NEWS》

Fighting Man 11月3日 《NEWS》

跳べ!ジャニーズ年越し生歌合戦だピョン!! Johnnys’ Countdown 2010-2011 12月31日(VTR出演)

 

 

2011年

マジか!?のHOW TOバラエティ 関∞ピース 1月3日 《関ジャニ∞

関ジャニの仕分け∞ 4月6日~2015年3月21日 《関ジャニ∞

KANJANI∞ LIVE TOUR 2010→2011 8UPPERS 4月13日 《関ジャニ∞

犬を飼うということ~スカイと我が家の180日~ 4月15日~6月10日

T.W.L / イエローパンジーストリート 4月20日 《関ジャニ∞

マイホーム 5月11日 《関ジャニ∞

365日家族 6月8日 《関ジャニ∞

宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE! 7月6日~2013年2月25日 《関ジャニ∞

全開ガール 7月11日~9月19日

ツブサニコイ 8月17日 《関ジャニ∞

24時間テレビ34『愛は地球を救う』メインパーソナリティ 8月20日、21日 《関ジャニ∞

FIGHT 11月16日 《関ジャニ∞

KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません 11月23日~12月31日 《関ジャニ∞

リュウ達来ちゃいなよ!ジャニーズ東西ドーム年越し生歌合戦!!Johnnys’ Countdown 2011-2012 12月31日 《関ジャニ∞》 (VTR出演)

 

 

2012年

KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTER おもんなかったらドームすいません 3月21日 《関ジャニ∞

パパドル! 4月19日~6月28日

愛でした。 6月13日 《関ジャニ∞

ER 7月25日 《エイトレンジャー名義》

エイトレンジャー 7月28日公開

∞祭~ボクらも8っちゃい、8っちゃけまつり~ 8月4日~12日 《関ジャニ∞

すごはち 8月8日 《関ジャニ∞

あおっぱな 9月5日 《関ジャニ∞

KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST~みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!~ 9月15日~2013年1月1日 《関ジャニ∞

8EST 10月17日 (ベストアルバム)  《関ジャニ∞

第63回NHK紅白歌合戦 12月31日 《関ジャニ∞

Johnnys’ Countdown 2012-2013 12月31日 《関ジャニ∞》(VTR出演)

 

 

2013年

KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST~みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!~ 3月13日 《関ジャニ∞

へそ曲がり/ここにしかない景色 4月24日 《関ジャニ∞

県庁おもてなし課 5月11日公開

涙の答え 6月12日 《関ジャニ∞

よろず占い処 陰陽屋へようこそ 10月8日~12月17日

JUKE BOX 10月16日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞ LIVE TOUR JUKE BOX 11月8日~2014年1月19日 《関ジャニ∞

ココロ空モヨウ 12月4日 《関ジャニ∞

第64回NHK紅白歌合戦 《関ジャニ∞

 

 

2014年

ひびき 1月15日 《関ジャニ∞

抱きしめたい‐真実の物語‐ 2月1日公開

キング オブ 男! 2月19日 《関ジャニ∞

関ジャニ7 4月14日 《関ジャニ∞

KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX 4月30日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞の会2014 5月17日~25日 《関ジャニ∞

オモイダマ 7月2日 《関ジャニ∞

エイトレンジャー2 7月26日公開 《関ジャニ∞

関ジャニ7 8月4日 《関ジャニ∞

十祭 8月9日~8月24日

ER2 8月6日 《エイトレンジャー名義》(テイチクエンターテイメントからの最後の発売)

24時間テレビ37『愛は地球を救う』メインパーソナリティ』8月30日、31日 《関ジャニ∞

ごめんね青春! 10月12日~12月21日

言ったじゃないか/CloveR 10月15日 《関ジャニ∞》(INFINITY RECORDSから初の発売)

関ジャニズム 11月5日 《関ジャニ∞

関ジャニズム LIVE TOUR 2014>>2015 11月16日~2015年1月12日 《関ジャニ∞

がむしゃら行進曲 12月3日 《関ジャニ∞

十祭 12月24日 《関ジャニ∞

関ジャニ7 12月29日 《関ジャニ∞

第65回NHK紅白歌合戦 12月31日 《関ジャニ∞

 

 

2015年

関ジャニ∞のレコメン!ラジオ史上最大の公開録音スペシャル 1月10日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞博物館 3月4日    《関ジャニ∞

関ジャニズム LIVE TOUR 2014>>2015 4月29日 《関ジャニ∞

関ジャム 完全燃SHOW 5月10日~ 《関ジャニ∞

関ジャニクロニクル 5月16日~ 《関ジャニ∞

強く 強く 強く 6月3日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞リサイタル お前のハートをつかんだる!! 7月18日~9月13日

前向きスクリーム! 8月5日 《関ジャニ∞

サムライせんせい 10月23日~12月11日

関ジャニ∞の元気が出るCD!! 11月11日 《関ジャニ∞

テレビ朝日ドリームフェスティバル2015 11月23日 《関ジャニ∞

侍唄(さむらいソング) 12月2日 《関ジャニ∞

関ジャニ∞の元気が出るLIVE!! 12月13日~2016年1月17日 《関ジャニ∞

第66回NHK紅白歌合戦 12月31日 《関ジャニ∞

史上最多の大集合!ジャニーズ年越し生放送 12月31日 《関ジャニ∞

 

 

2016年

関ジャニ∞リサイタル お前のハートをつかんだる!! 1月27日 《関ジャニ∞

関ジャニ特命捜査班7係 1月30日 《関ジャニ∞

 

 

 

 

TOTAL

NEWS(8年間)

シングル 13枚

アルバム 4枚

コンサート公演数 163公演

 

関ジャニ∞

シングル 34枚

アルバム 10枚 (ミニアルバム・ベストアルバムを含む)

コンサート公演数 498公演

 

錦戸亮

シングル 1枚

コンサート公演数    2公演

 

デビュー後の年間公演数  ※大体の公演数。(正確ではない。)

(舞台・ミュージカル・イベント・カウントダウン等は含まない) 

2004年 44公演 (4タイトル)

2005年 48公演 (3タイトル)

2006年 94公演 (5タイトル+ソロライブ)

2007年    151公演 (5タイトル)

2008年 103公演 (4タイトル)

2009年 33公演 (3タイトル)

2010年 34公演 (3タイトル)

2011年 11公演 (2タイトル)

2012年 40公演 (1タイトル)

2013年 8公演 (2タイトル)

2014年 18公演 (3タイトル)

2015年 38公演 (3タイトル)

2016年 6公演 (1タイトル)

 

 

錦戸くんは、毎年CD出して、ツアー(コンサート)をして、ほぼ毎年ドラマに出てるんだなーと。2006年を最後に、舞台もミュージカルも出演してないんですが、久々に見たい!という気持ちとチケットが取れなくて見れないと地獄のどん底に落とされるという恐れとの狭間で葛藤するしかない...という。(笑) まぁやりそうにはないから、無駄な心配だとは思うんですが。

 

こうやってまとめてみて改めて思い知らされた、錦戸亮の凄さを。凄いとはずっとずっと思ってたし、メンバーたちもよく言っていたから、本当にすごいことだ分かっていた筈なのに、再度これを目にしてみると、すごいなんて言葉では表しきれないほどすごかった。…色々あったね。(涙)

コンサートと舞台、イベント、ドラマ...重なりすぎ。

2006年〜2008年の1年間のコンサート公演数の桁外れ感が。2007年は、47都道府県で113公演あったから、まぁ当たり前ではあるけれど、それでもこの公演数の表す意味は...ね。

同じグループで1つのツアーを沢山やるのではなく、2つのグループで何個ものツアーを一年間にやることの大変さは計り知れないよな〜なんて。よく覚えてやってたよ、本当に。

(それにしても、2013年の公演数の少なさは何なんだろう?こんなに少なかったんだと、愕然とした。何かあったっけ?)

CDの発売も一週間のずれだったり、近かったり。録音や歌番組、その他メディアへの露出を考えると、本当に働き詰めという感じ。そりゃあ、一年間の休みも2日だけになるでしょうよ。(よく風邪ひいてたけど(今もよく風邪はひいてるか?)、大病せずにここまで来てくれてありがとうと思うほかない)

だけど、あの頃に文句も言わず、辛いともしんどいとも言わずに、ただただがむしゃらに頑張って、こちら側にその大変さを見せなかったのだから、強いよ錦戸亮。だから、離れられないんだよ。静かに闘ってたね。

あのスケジュールの中でも、やらされてる感じではなく、事務所から与えられた要求に対して自分の意志で立ち向かってやってる感じがあって、男らしくて好きだったな〜。

2005年だったかな?錦戸くんが "ジャニーさんから「こういうのやってみよう」って言われて与えられる仕事を120%対応できるようにしたい" と言っていたのは。カッコいい。染みる。この姿勢がいい。好き。男前だな。

 

このスケジュールの中、あのハイクオリティのものをこちらサイドへ送り出していた錦戸くんは、これからどんな状況でも対応していけるんだろうな。

 

そして、ただただ生きているだけで輝いていて、何をしても楽しくて仕方がない10代と20代の殆どをこうやって過ごして生きてきたことが、今の錦戸君にとって大きな力になっているなと感じられるから、あの時の経験を何一つ無駄にしない錦戸亮はやはり、最強だ!!と思った。

そして、そんな目まぐるしい日々を過ごしてここまで来たのだから、今はこうやって、ゆとりがあって、仕事以外にも自分のやりたいことができる時間があることは大切だな、って思ったので、本当はいっぱいいっぱいドラマや映画やバラエティーなどなど、いろんなことをして欲しいけれど、求めすぎずに、応援しようと思った。

何より、楽しんで生きて欲しい。プライベートもお仕事も。 

(それでもやっぱり、表舞台でキラキラ輝いているあなたが好きだから、次のお仕事に期待しています)

 

 

思いつきでバーッとまとめて書いたから、大体のスケジュールで、抜け落ちてるイベントや番組も沢山ありそう。既にカヴァ☆コラが抜けてることに気がついてるし。(笑) (結構沢山抜けてるな)

MステやHEY!HEY!HEY!などの歌番組の出演やドラマの番宣も書き出そうとしたけど、この方本当に出演し過ぎてて、無理でした。(笑) (こんなことするなんて、暇な奴がいたもんだ。笑  こういう人生歩んで来ている方のファンがこれってなかなかだな、時間分けてあげたい) 働き過ぎだよ。

 

無謀な殺人的スケジュール。

 

本当にお疲れ様です。

 

"拳握りしめ戦ってるんだ

痛みならもっと強い方がいい"

俳優 錦戸亮に会いたい

なんだか、ふと見たくなって J家の反乱 を見始めて、思い出した。

J家〜の最後の収録を見学した方のお話。
地井さんが選んだ 一番成長したジュニア
それが、錦戸くんだったという話。
だけどね、成長云々ではなくて、私が一番記憶に残ってるのが、地井さんが錦戸くんの演技(?)を褒めてくださったって事。

台詞の行間の気持ちを読み取る天性の感が備わってるのが凄い。
"あの演技が○○で" と言いに行くと、それだけで、すぐにその台詞を言ってる時の気持ちを読み取る力があって、すごいと思う。
兎に角、地井さんがベタ褒めだった。

というお話。全てニュアンスでしか覚えてないし、何で見たかもハッキリ覚えてないから、アレだけど...私、これを読んだ時に、本当に錦戸くんは芸能人に成るべくしてなったんだな。と思った。いや、ジャニーズのアイドルに成るべくしてなったんだな、と。
(俳優さん、モデルさん、アーティストさんではなくて、様々なお仕事を満遍なくさせて頂けるジャニーズのアイドルというのが重要だったり...)


今、これを思い出して、この方こそ、天性のアイドルだな と改めて思った。アイドルとしての神対応=天性のアイドル みたいな流れもあるけど、そう言うのではなくて、根本的なところの話。

小さい頃から、あんなに可愛くて...天使が地上に舞い降りた なんて言われる可愛さ。可愛いだけじゃなくて、実年齢より若く見えて、幼くて、小さくて。それで歌も上手で、演技もこうやって褒められてて。
小さい頃に可愛いと、そうでもなくなる子って多いけど、大人になったら、可愛さを残しながらも、あの頃と180度変わった男前になって。しっかりと声変わりもして。
ジャニーズのアイドルの中でも、唯一と言っても過言ではないほど、完璧なスタートと完璧な成長を遂げて。
あぁ、この人こそ、正に "天性のアイドル" だな、と。

そして、頭の話に戻るけど、ジャニーズに入って数年で、これを地井さんに言ってもらえるなんて、なかなか無いと思う。
昔の演技を見ても、表情の演技とか上手いなと思うけど、やっぱりまだ、演技にもあどけなさがあるし、今の方がはるかに上手くなったな〜って感じる。
だけどあの頃に、既に、大先輩に褒められてる。やはり、演技の才能もあるんだな、と。

天性のアイドルで、天性の愛されキャラで、天性の音楽と演技の才能を持ってて。それに加えて、こちら側には決して見せないけれど、かなりの努力家だから、一生これで食べて行けるだろうな、と。

サムライ先生の時に、"もう道はこれしかないです" *1
と言ってくれた事が凄く嬉しかったのだけど、視点を少し変えてみると、あの一言は、錦戸くんの覚悟であるようにも感じられる。
僕はこれからもずっと、この世界で生きていく という。
だから、私は何も言わずに、錦戸くんについて行くのみだけど。



で、私は別に、ここにたどり着きたかったのではなくて(笑)

最初の地井さんと錦戸くんのお話から....

早く錦戸くんの俳優活動が見たいと思った。

という簡単な話だったわけで。(笑) (随分と遠回りをしてしまった)

久々に、弱い...というか、心に闇を抱えてたりする役が見たいな〜と。"繊細な表情を持つ稀有な存在" と言われたこともある彼だから、そろそろ、そういう役を演じてる錦戸くんを見たい。

いつも後半に詰め詰めスケジュールで、心配になるから。前半にも入れてさ、満遍なくお仕事を出来たら、もっと余裕が生まれると思うし、こちら側にも余裕が生まれるので、上半期にも良いお知らせがある事を願っております。(だけど、今年も、近年恒例の秋クールのドラマにも期待して待っております。笑 欲張りでごめんなさい。)


俳優 錦戸亮 今すぐ会いたい。

元気が出るLIVE in 大阪

関ジャニ∞ 錦戸亮 LIVE
2016年の生錦戸亮初めをして来た。
見たこと、感じたこと、思ったことを忘れないようにここへしたためる。

キングオブ男〜がむしゃら行進曲
目の前に錦戸くんがいる幸せとLIVEが始まった興奮する気持ちでいつもあまりこれといった記憶にない(ごめんなさい)

前向きスクリーム
14日
曲が始まった瞬間に、おっと、テンション可笑しいんじゃない〜?(笑) って思ったら、フルテンションで踊りだす錦戸くん。東京公演の時に書いた*1 "前向き 前向き" の脚が見れる!! と思ったら、それを上回る可愛い可愛い脚.... 加えて、膝が床に着きそうなくらいの低姿勢で腰を落として踊り続ける。
可愛くて可愛くて仕方がない。あれを可愛いと思わない人がいたら会ってみたいって思うくらいに可愛い。まわりにいらっしゃったeighterさんも "亮ちゃんやばい!可愛い!" とみんなが声を揃えて言ってた。(私の周りしか分からない為、他の場所はどうだったか知らない。けど絶対にそうだった)
15日
期待して見始めたら、14日と同様にやり始めた彼。が、途中で通常営業に戻る。そのまま曲は進んでいく。このまま終わると思わせて、最後の最後の "前向き 前向き" で再び低姿勢ダンスをする錦戸くん。
気分屋りょうくんが顔を出した。それすらも可愛いと思う私は異常なのか正常なのか。

そして、気づいた。"我人生旅 お祭り大騒ぎ〜" の手を下から上に上げながらダンスするところ!錦戸くん、セクシーすぎやしませんか?格好よくて、セクシーで、格好よくて、堪らない。

モンじゃい・ビート
15日の丸ちゃんにカメラを勧める?錦戸くんが素敵だった。あと、 "愛想笑い 苦笑い〜"のところだったかな?カメラ前にいて、とてもとても愛らしい笑顔を見せてくれた錦戸くん。天使だった。

ふりむくわけにはいかないぜ
東京公演でどうして気づけなかったのか、自分で自分を問い詰めたいくらいに、この曲と錦戸くんの声が合う。本当に。惚れ惚れするくらいに格好いい。
一番のサビのラスト 錦戸くん一人で歌う
"絶対ふりむくわけにはいかないぜ"
が文句のつけようがないくらいに良い。そして、妙に説得力のある感じ。大阪で聴いて、さらに好きになった一曲。
15日、ヒナちゃんが話してる時に舞台袖に一度捌けたけど何してたのかな〜?

安定の格好よさ。14日一番サビで歌詞忘れた?のかラララ歌ってた気がするけど気のせいなのか、何なのか。調べてもないから分からない。

言ったじゃないか
14日
なぜか左右に揺れながら歌う錦戸くん。天使の笑顔。止まらない揺れ。可愛い。今、この地球上で、あなた以上に可愛い人はいないのではないかと思うくらいに可愛い。スクリーンに錦戸くんが映る度に、響き渡る歓声。そりゃそうだ、可愛いもの。
15日
通常通りに歌う。だけど、"夜9時までって〜" のところだったかな?で、左右に揺れる錦戸くん。 "結婚するなら〜" をかなり溜めて言う錦戸くん。

Heavenly Psycho
本当に本当に優しい声と表情。毎度毎度、胸が熱くなる。だけど、一番最後の錦戸くんとすばるくんが二人で歌う "希望の歌" が驚くほどに力強くて、ただただ良いなと思った。『この二人が関ジャニ∞のメインボーカルなんです』って自慢したくなった。

ズッコケ男道
トロッコで移動してるから、これといって何も思い出せない

CANDY MY LOVE
兎に角可愛い錦子ちゃん。天下一品の可愛さ。
15日は "あなたに 逢いたい" のところで、両頬に指を当ててぶりっ子ポーズ!安子ちゃんもやってたから、真似したのかな? そして、"キャンディマイラブ" のところで、ギュッと自分を抱きしめる錦子ちゃん。"ラブスーパーマン早く来て、錦子ちゃんをギュッとしてあげて!!" って叫びたくなる可愛さ。

15日のキャンジャニちゃん
村子ちゃんが "自慢の八重歯" を "自慢の前歯" と言い間違えてやり直すところから、キャンジャニちゃんが壊れていく...。横子ちゃんの "あの子 どの子 横子" の後にスクリーンに映った錦子ちゃんの可愛さ。
そして、何よりも、錦子ちゃんの自己紹介。
"将来の夢は、故郷に錦を飾ることと可愛いお嫁さんになること、錦子です" 
言った直後に、両手で顔を覆って照れる錦子ちゃん。保護するべき。可愛すぎる。
丸子ちゃんの自己紹介の後に、ピョンピョン跳ねながら、笑ってる錦子ちゃんが完全に女子。

バリンタン
可愛いけどタンバリンの叩き方だけ、イケメンな錦子ちゃん。溢れ出る格好良さは、例えそれが錦子ちゃんであろうと抑えられないらしい。

好きな人紹介
14日
丸子ちゃんが始めたズコー。気に入ったご様子の錦子ちゃん。とても小さな か細い声で "もう一回やって〜" と言う天使。 振ってくれなそうな状況。何度も "もう一回だけ もう一回だけ" 可愛い。
安子ちゃんのズコーを振る錦子ちゃん。やってくれない安子ちゃん。"ズコーはやってくれないの?やってくれないの?"  横子にもう一回と言われて、"えっもう一回やるの?(泣)" な錦子ちゃん。
自分のズコーの番。食い気味になってやる ズコー。可愛い。ズコー のせいで、ずっとソワソワしていたらしい錦子ちゃん。いざやったら、お星様がキラキラしちゃう。 "いきなり大きな声だしたからな" 村子ちゃん。キャンジャニでも、ママだった。

15日
錦子ちゃんの好きな人を紹介する。素敵な人アピール×2
ラブスーパーマン新映像 メンバーみんな笑ってる。
言ってることは変だけど、やってることはカッコいいでしょ をアピールする錦子ちゃん。とりあえず、どっちかって言ったら素敵だと推す。顔は確かにカッコいいけど、頭は分からない by村子ちゃん
錦子ちゃんの紅一点具合。

夏の恋人
文句なしの格好よさ。絶対的センター錦戸亮。溢れ出るエース感とNo. 1感。面白い部分が多いダンスだけど、カッコいい。

バナナジュース
ここに来て初めて、三塁側の近くでバナナジュースを。はぁーん♡ってなる感じ。指の美しさ。指の動きも◎ 音色さえ色っぽい。
サックスの音色が東京より良くなった気がした。ヨコのトランペットも、東京の時より良くて、ただただカッコイイ横りょ。
ダンディな錦戸くん。イケメンよりもダンディ。何だかサックスの素敵さに埋もれてしまっているけれど、実は歌声も素敵。何やってもキメる男ってのがよく分かる一曲。ご馳走様です。

LOVE&KING
黄色い太陽の亮のダンスがいい!後ろに倒れていくダンスの格好よさ。しゃがんだりするダンスも格好いい。好き。

東京が全部遠い席だったから、細部まで見れてなくて。大阪で気づいた。この曲のダンス。錦戸くんの魅力が溢れてる!!本当にカッコイイ。ため息が出るほどにカッコイイ。
なんて言ったらいいか分からないけど、ムーンウォークの足運びで前へ進むダンス。あそこが一番やばい。セクシー、カッコイイ、妖麗。洗礼された感じ。これ見なきゃ損。だから、マルチアングルで、入れて欲しい。追い続けて欲しい。

韻踏ィニティ
この曲のダンス部分が意外と好き。"頭のナカ見はオマツリ気Boomさ" のダンスを踊る錦戸くんが凄く凄くカッコいい。

ナントカナルサ
曲が始まる前に衣装を脱ぐ。大サビの錦戸くんパートが好き。
大サビの "起きないぜ" の後、イェイイェイイェイがすごくイエイイエイって感じで、楽しそうな錦戸くん。メンステで歌いながら、ベストのボタンをしめる姿が一生懸命で可愛い。

High spirits
最初の錦戸くんのギターソロ。カッコイイ。本当に上手になったよね、ギターも。そして、スクリーンに映し出される映像はモノクロ。錦戸くん以上にモノクロが似合う人ってこの世にいますか? それくらいに絵になってて、美しい。

勝手に仕上がれ
この曲は、本当に楽しくみんなで盛り上がる曲。楽しかった。

侍唄
これの素晴らしさは言わないでも伝わるはず。幸せな時が流れる。優しい優しい顔で、優しい優しい声で歌う錦戸くん。胸がギュッとなる。
イントロのギターソロの時のギターノイズがいい感じだった。私の好きな感じだった。錦戸くんの切ない感じの声がいい。

アンコールメドレー
楽しそうなヒナりょ。いつでも平和なヒナりょ。15日は4割方グダグダ。歌わない人多数。ハモリだけ歌う人もいる。音痴みたいになる。(笑) 誰も歌わない中、普通に歌う錦戸亮。そういうところ、錦戸亮すぎて。

元気が出るSONG
一生懸命、歌振り。15日は "これで明日からも頑張れるっていう" と中途半端に終わる錦戸くん。可愛い。
で、いつから始まったのですか?あの手拍子。応援の仕方も、楽しみ方も人それぞれだから、あまり言いたくないけど、正直言って、かなり邪魔。私は皆さんの手拍子を聞きに来てません。彼らの歌声を聴きに来ました。と大声で叫びたいくらい。手拍子の音をシャットアウト出来る方法さえあれば。みんなが一体になる曲なんて他に沢山あるんだから、この曲で手拍子して一体感〜みたいのは要らないかな?というのが正直な気持ち。
しっかり聴きたい一曲だから。エイトさんがそれでいいと言うのならいいのだけど。
だけど、ずっと一緒 ずっと一緒 からは絶対にやらない方がいい。結構な勢いで台無しになってる。一番最後の "呼べるまで" のところとか、手拍子のリズムと合ってなかった。しかも、フワフワ〜っとグダグダ〜っとバラバラと終わる手拍子。締まり悪っていうのが感想。
だけど、曲中の錦戸くんの素敵さ。
コロコロコロコロ表情を変えて歌うの。色んな思いがあるんだろうなって。
だけど、最後のみんなで一緒に歌うサビ。
嬉しそうで、楽しそうで、何よりも幸せそうで。凄くいい顔で。グッと来た。
彼が大好きだと幸せだと感じるその場所を、いつまでも守ってあげたい、守って欲しいと心から思った。
大切に大切に歌うその姿が、とてもとても素敵だった。


大阪公演で、錦戸亮は今でもやっぱり天使だった!と実感した。


今回のツアーは、残念ながら都合がつかずオーラスに参加する事が出来ないので、15日をもって私は終了。東京前は色々と思うことがあったけど、終わって振り返れば、とてもとても素敵なツアーだったな、と。
錦戸くんの魅力が沢山沢山詰まった素敵なツアーだった。既存の錦戸亮だけでなく、新しい錦戸亮が見れて素晴らしかった。
サックスを演奏する錦戸くんは、本当に本当に素敵だった。そして、ギターを楽しそうに弾いている錦戸くんが好きだし、改めて、錦戸くんのダンスが好きだと感じた。
そして、今回のツアーで、錦戸くんのメインボーカルとしての覚悟が垣間見えた気がして、これからの彼にも期待したいと思った。

公演中に何度も何度も、私はこの人のファンなんです!と誇りに思った。世界中の人々に、自慢しに行きたいくらいに素晴らしかった。



ツアーお疲れ様でした。そして、沢山の幸せをありがとうございました。次にいつ会えるのか分からないから、この先が凄く長く感じます。でも、次会うその日を期待して、待ち続けますね。大好きです、そして、ありがとう。

決して終わらない素晴らしい物語

昨日、探し物の途中で、ふと見つけたチケット。


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突然見たくなって、見始めた "Never Ending Wonderful Story"。

これ、本当にずっと見てなくて、自分の中で勝手にお蔵入りしてたDVD。

夕方に、1人で切なくなって...切なくなるために見てるんじゃない!と、振り切って、楽しく見てた。
全部が懐かしくて、ワクワクするの。キラキラキラキラしながら、ダンス沢山やって、THE アイドル をしてる錦戸くんにときめいて。
すごい毒舌で、お兄ちゃんやってて、(独裁者みたいに 笑)威厳を保って、色々やってる錦戸くん見て、あぁこんな彼もいたな〜なんて。
この頃の彼らの一つ一つの行動がどれも、若くて、キャピキャピしてるなって感じたのも、初めて。

改めて見て、色んな発見した。

そして、幾度となく出てくる "再結成" という言葉に、やっぱり胸が痛くなってしまった。
ここからまた始まる!これからのNEWSに期待して!
そうやって言って、輝く未来に目を輝かせてる彼らを見て、まさか4年後にあんなことになるなんて思って無かったんだろうなって。


そうやって思ってから、ドキュメンタリーとか見てると、あぁって思った。再結成時に、仲良くなったと、メンバーは口々に言ってるけど、やっぱり何処と無く距離があることを感じるし、お互いが探り合ってるのも、気を遣い合ってるのも感じるし。
空気を読めてないなんて言うと、聞こえが悪いけど、一人そんな風に見えてしまう自担。一人だけ、グイグイ行ってて、ズバズバとハッキリと物を言ってて、妙に一人だけ浮いて見えてしまうくらいに、他の人がみんなに気を遣ってて。


これを見て、ようやく読むことが出来た。NEWSの10000字インタビューとか、ポポロのロングインタビュー。
そして彼らは、話し合いが本当に少なかった...というか、物事の核心を突くような話をするのが苦手な人たちが集まってたんだろうな、って。心のどこかで、触れなくてもいいならば、そこには触れないまま生きていきたいと思ってたんだろうなって。
色んな時に、"結局話せなかったね" で終わってしまう彼らだったから。
私もそっち側の人間だから、言いたいことがあっても言い出すのが苦手だから、その気持ちはよく分かるけど、グループとして活動していく人たちには、最も重要なことなんだろうなって思った。


もし今でも、6人の中に自分を責めるメンバーがいるとしたら、誰も悪くないよ、誰の責任でもないよ、とハッキリ言える。
みんな、それぞれ違う人生を歩んでるのだから、それぞれが思い描く "未来"、それぞれが目指す "将来" へ向かって、出発したんだよね。



そして、ふと唐突に胸が苦しくなった。
みんなのインタビューの中で、口々に語られた 錦戸くんには "気づかなかった" という言葉。(それを思わせる言葉も含む)

忙しいのなんて言わずと知れたことだったのに、抜けたい と思ってることを感じさせなかった錦戸くん。(抜けたいと思ったのがいつの時点なのかも、よく分からないからアレだけど。)
それを感じさせないようにしてた錦戸くんのNEWSへの愛は本物だったんだなって、大切に思ってたんだなって、今さらになって嬉しくなった。そして、あの状態でも、そう思わなかったメンバーは、彼を凄く信用して信頼してたんだろうなって思って、NEWS素敵じゃん、ってところに落ち着いた。

ここに来て、ようやくインタビューとかを読めたわけだけど、読んで色々印象が変わった。
テレビとかで、メンバーから語られる言葉に結構傷ついたし、そんなに言わなくたっていいじゃないと何度も思ったけど、インタビュー読んで、自担のこと思ってくれてたんだなって思えた。いずれどちらかに絞らないとしんどいと思っててくれてたことも。錦戸くんまで?って思ったってことは、あの状況下においても、錦戸くんを必要としてくれてたってことでしょ?この二人の発言に一番棘を感じてたから、その二人からこの言葉が聞きてよかった。


(だけど、衝撃的だったのが、事務所の人が『錦戸はどうすんの?』って言ったってところ。無責任すぎるでしょ。掛け持ちさせて、苦しめたのは事務所なのに!と怒りが込み上げた。)



いつでも、一番大事なのは今だから、4人のNEWSと山下智久関ジャニ∞錦戸亮を応援してるよ。
正直、私は結局自担が辞めてからCDもDVDも買ってないし、LIVEも2013年を最後に行ってないのだけど、しゃしゃり出るところではないと思ってるし、陰の本当に陰の方で、応援してるよ。
イチゴのないショートケーキ って言われたっていいじゃない。イチゴの嫌いな私からしたら、イチゴのないショートケーキの方が断然いいよ!世の中そういうことだってあるんだよ!

6人の未来に幸あれ〜〜

2016年も錦戸亮と共に...。

明けましておめでとうございます。昨年、唐突に始めたこのブログも、新年を無事に迎えることが出来ました。読んで下さる方がいらっしゃるのか....はよく分かりませんし、読んで頂くには値しないような内容を長々と書いているブログですが、本年もよろしくお願い致します。






2016年を迎えて、私はある決意をした。
"錦戸担の錦戸担による錦戸亮の為の応援"
 をすること。


昨日のカウコンを見て、寝て、起きて決意をした。あんなにも、ごまんといるアイドル達の中のたった1人。たった1人の錦戸亮という人に、惚れて、魅了されて。惹かれたのは、他の誰でもない、錦戸亮だった。

それが彼でなければ、私はここまで夢中にならなかっただろうし、それが彼だったから、こうやってバカみたいにムキになって、夢中になって.....何年も何年も、同じ人にベクトルを向けて、無我夢中になって応援して、一喜一憂して。

実はこれって、簡単なようで凄く難しいし、大変だし、気力がいる。だけど、こうやって10年以上の年月が経っても、変わらずに...いや寧ろ、時が経つにつれて増していくこの愛情 (...というのか何なのかよく分からないこの感情は何だろう?)も、いつまでもその姿を見ていたいという願望も、全てを持って応援し続けられているその根源には、やっぱり、錦戸亮が私に、それ以上の "笑顔" や "楽しさ" や "元気" "勇気" "希望" "夢" 、そして何より 大きな大きな"幸せ"をくれる ということがあると思う。


私の人生を、より豊かに、より楽しく、より幸せなものにしてくれるその要因は、間違いなく "錦戸亮"。

彼が楽しければ、私も楽しいし。
彼が幸せならば、私も幸せだし。
彼が悲しいなら、私も悲しい。
....だから、一周回って、自分の為にもなる、前述の決意をした。

(錦戸くんが、輝いていれば、自ずと私の人生も輝いてくる。彼のためだけでなく、自分自身の為にも。)


いつまでも、錦戸くんには表舞台に立って、誰よりも輝き続けて欲しい。他の誰にも負けないくらい、キラキラキラキラ煌めいて、輝いていて欲しい。それが多少なりとも、彼の意思に反していたとしても、ファンの私としては(いや...利己的な私は)それを望んでいるから、誰よりも輝いている錦戸亮で居続けられるように、応援をもっともっと頑張ろうと思う。

錦戸くんがお仕事を死に物狂いで頑張るなら、私はその錦戸くんの応援を死に物狂いで頑張ろうと思う。


2017年を迎える時に、"2016年の錦戸亮は流石だった!相変わらず素敵だった!素晴らしかった!" と思うと同時に、"私も応援頑張った!" と満足できるように、今年はさらに応援に力を入れようと思う。


グループの "エース" という肩書きに、胡座をかいてなんていられない。

進化し続けるグループの最先端を行く、錦戸亮。さすが、エイトのエース!さすがエイトのトップ! そうやって言われ続けられるように、日進月歩する錦戸亮を陰から支えていけたらいいと思う。


いつの間にか、肩並べて歩いて行けるようになった彼らだけど、やっぱり彼がエースとして引っ張って来なければ、ここまでは来ていなかったのだから(恐らく)、グループのエースとしても、パイオニアとしても、その意地を見せてください!
2016年!錦戸亮にさらに期待しています!




1/366 日 がそろそろ終わりを迎える。
その前にクロニクル。
......さぁ今年も彼と共にどこまでも行こう。

長い時を経ての十祭

年末ということで、平日の朝から、久々にDVD鑑賞。発売直後に見たっきり、中々見れてなかった "十祭"。改めて見て.......うん、色んな感情が溢れた。

私自身、十祭はエイトで初めて全滅したイベントだった。だけど、ライブの1週間前にかかってきた1本の電話*1によって、結局初日に参加することが出来た。そういった意味でも、個人的にすごく思い入れのあるイベント。


久々に見ながら、"あーweeeekで泣いたな"とか、"修二と彰 格好良かったな" とか、色々思い出して。


そして、"いっこにこにこ" から "ありがとう" まで来た時に、とても切ないというか、遣る瀬無い気持ちになった。

彼らってみんながみんな、メンバーとグループに対する愛が深くて重すぎる。あまりにも、思いが強すぎて、この子たち大丈夫かな。って、とても不安になった。

もし、何か一つ。一つでも崩れる時が来たら、その時には、全てが夢幻の如く、崩れて消えて行きそうでとても怖い。

そして、最後の挨拶を見て、より一層その思いは増した。

『強みって、視点を変えてみると、弱みにもなり得るから怖いな。"強みと弱みは表裏一体" って、こういうことだな。』なんて、納得しなくていいようなところで納得してしまった自分がいて、余計に、なんだかとても怖い気持ちになった。

関ジャニ∞笑って迎えられる明日 が、1日でも多く来ることを願ってる。うん。心の底から。

永遠なんてないけど、せめて、7人の思いだけは永遠だといいな、なんて改めて思った。(いつかその日が来たとしても、7人の絆と関係だけは、終わらないで欲しい)


そして、十祭オーラスの錦戸くんの挨拶。実は私、見るの二度目。これ、ダメだね。ダメなやつ。

彼はいつでも孤独の中を生きてると思ってた。物理的にも心情的にも、他の人と溝ができる(っていうと言葉が悪いかもしれないけど)のは致し方ないことだったと思うし、距離を感じてしまうことが多々あったと思ってて。いつも独り、孤独という闇の中(大袈裟だけど)を歩き続けてるように思ってたから、そんな彼が "居場所" を見つけたと、自らの声で教えてくれたことが嬉しかった....。(雑誌の文面とかではなくて、自らの声というのが大きなポイント)
(.....と、同時に、いつもいつも色んな人に迷惑をかけてると感じながら頑張ってた思うと、事務所が憎くなる)

そして、"いつも笑って迎い入れてくれて" って言葉。きっと彼は、メンバーが優しいからそうしてくれてた と思ってるんじゃないかな?なんて。確かに、エイトのメンバーはドがつくくらい優しいし、温かい。けど、優しさだけで出来てる人間なんて、この世には居ないと思うんだ。何が言いたいかって、だから、優しさだけがそこに存在したなら、多分、笑って迎い入れてくれなかったと思うよ。
錦戸亮が、あなた自身の足で立って突き進んで来たその道が間違いではなくて、そして、錦戸亮という存在がグループには無くてはならない存在だったからなんじゃないかな?って。だから、申し訳ないとばかり思わないで、たまには、もっと自分のことを褒めても、認めてもいいんじゃないかな、なんて。そこには、必ず居なくてはならない、唯一無二の存在なんだよ。(これは錦戸くんに限らずメンバーみんな)

錦戸くんが頑張ることを止めない以上、愛想を尽かすことはないし、立ち止まって、頑張ることをやめる日が来たとしても(恐らく絶対に来ない)、愛想は尽かさないと思うから、頑張ることも良いけど、無理しない程度でいいからね。と改めて十祭見て、1年越しに思った。

人の考え方とか、感情とかって一分一秒変化してるから、また、1年後に見たら違う感情を抱くんだろうな、とは思うけど。

これを契機に....なのかは、よく分からないけど、十祭あたりから急激に大人になった錦戸くんの2016年の成長もかなり楽しみ。


7人が楽しく仲良く笑って過ごして行ってね。


*1:復活当選の電話