錦戸亮と共にいつまでも...©

錦戸亮なしの人生は考えられない。そんな私が勝手気ままに綴るブログ。理想ばかり棚に並べて、都合のいい夢ばかり見てます。錦戸亮中心☺︎ 結局何が言いたいのかわからない人。

Life is the greatest adventure.(2018.11.03)

錦戸亮さん

34歳のお誕生日おめでとうございます。

お誕生日にこうやってブログを書くのは初めてです。

はい。

書く予定もなかったんですけど...

先日、学生時代のファイルの中を見ていたら、黄色味がかった成績表やら金色の折り紙のついた硬筆、破れた賞状たち...忘れかけていた自分の頑張ってたあの時代が溢れていて、そこにたまたま一枚の紙が入ってました。

亮ちゃん

Happy Birthday

2006年 11月3日 22才

と書かれた紙。

汚ったない字で、その上センスのセの字もないような画用紙。無駄にカラフルで...。

だけど、2006年の私も今と同じように、もしかしたら今以上に11月3日を楽しみに待っていてお祝いしていたのかもしれないな、と思いました。

そして、その時にたまたま見つけたwebの写し書きノートを読み漁ってました。2010年頃から写していた覚えはあったけど、初回のレンジャーから写していたこと...全然記憶になくて、13年ぶりに読んでいました。

 

改めて読んでいたら20歳の錦戸くんの考え方や言ってることが余りにも立派で大人でびっくりしました。長い時間ではないかもしれないけど、それでも間違いなく時は経ったし、今はもっと大人でステキだけど、芯の部分が今と全く変わってなくて、ブレないってかっこいいなぁって思ったのと同時に、錦戸くんの考え方が本当に好きだなぁと実感しました。

 

目の前にあるやるべきことを全うすれば、進むべき道は照らされるはずだと20歳の錦戸くんは言っていましたが、34歳になった今、進むべき道は見つかりましたか?

当時はそれすらも見えなくなるほど忙しかったと言ってたけど...今はあの時ほどではなく、時間にもスケジュールにも心にもゆとりが出来たはずですが、それでも今もなお、錦戸くんの目の前には常にやるべきことがあって...頑張ることができる環境にずっといて...。けどそれは誰もが常に与えられるモノではなくて、本当は凄く贅沢なことで、だけどそれを本人が誰よりも一番よく分かっていそうなところが素敵だなぁと思います。そして、仲間と手を繋いで歩いていくことを常に大切にしていながらも、"自分の道"を歩もうとする錦戸くんがどの時代も本当に素敵だと思います。

 

突っ走れ、34歳の錦戸亮ちゃん。

35歳はかっこいい大人になってるよ!

40歳はもっとかっこいい大人になってるよ!

 

だけど、それでも、立ち止まることを知らない錦戸くんだから、頑張って頑張って頑張って無理して、無理してることも気づいてないふりをしちゃうような錦戸くんだから、たまには立ち止まってみてくださいね。

 

頑張ってる錦戸くんが大好きだけど、頑張ってないって錦戸くんが思ってるくらいの頑張りが普通の人の"十分頑張ってる"だと思うから、程々に頑張っていきましょう。

健康第一です。やって欲しいことなんて言い出してしまえば、そりゃいっぱいあるけれど、たった一つだけ願うならばやっぱり"一分一秒でも長く、健康に生きていてください"ということです。頑張るのもほどほどに、がんばってくださいね。

 

天性のスター、アイドルになる為に生まれて来た人...だなんて、一番近くにいるメンバーに言われているほど、光り輝く才能とビジュアルと向上心を持ってる錦戸亮ちゃんがもっともっと大きな翼を広げて世界に羽ばたけますように...

 

かっこよくて、かわいくて、歌もダンスも演技も素敵で、笑顔がかわいくて、向上心があって、努力家で、器用だけど不器用で、優しくて、義理堅くて、仲間思いで、家族が大好きで、涙もろくて、強がりで、気にしぃで、ちょっとあまのじゃくで、悪戯っ子で、ビビりで、気配りさんで、自分を持ってて、しっかりしてて、素直で嘘がつけなくて、表情豊かで、真面目で、甘えん坊で、繊細で...年上年下関係なく周りの人に可愛がられて、愛される錦戸くんが好きです♡

 

くだらない物に目を輝かせてた子どもの頃を忘れたくないと言っていたけど、安心してください。錦戸くんはいい意味で少年の心を忘れていません。錦戸くんの成熟した大人な男性のド真ん中に、天真爛漫な錦戸少年が今もなお、残っているところがとっても好きだし、間違いなく錦戸くんの魅力ポイントの一つになっています。

 

歌を歌っている姿を見ると、ギターをかき鳴らしてる姿を見ると、曲を作っている姿を見ると...本当に音楽が好きなんだなぁって

お芝居をしている姿や、演技に対する言葉を聞くと本当にお芝居が好きなんだなぁって

仕事であること以前に、それとしっかり向き合って、大好きという気持ちのまま続けている錦戸くんの姿を見ると嬉しく、安心して、もっともっとを期待してとっても幸せです。

 

錦戸くんも34歳になったわけですが、錦戸くんが大人になった今でも自分に正直で嘘をつけず、真っ直ぐなままでいられる世界を作ってくれる周りの方々が錦戸くんと同じくらいに好きだなぁと思います。素直さとか、個性とか…何でも否定的に見る人が多いこの世の中で、錦戸くんの個性を彼らしさとして彼の良いところとしてかわいいと思ってくれる人に溢れてるのが単純にステキだなぁと。錦戸くんの周りには割合、優しくて温かい方々が多いんだろうなって常々感じてるけど、それと同時にそういう人に囲まれる人はその人自身がそういう人だと思ってるから、やっぱり錦戸くんも優しい人なんだなぁって最近ひしひしと感じています。そして、何よりも錦戸くんの愛され力が素晴らしすぎていつも脱帽しています。自然と放つかわいさが人並み外れてるよね、錦戸くん。

 

33歳の一年も本当に色んなことがあって、心身ともにしんどいことも沢山あったと思うけど、10年後に振り返ったらきっと今振り返るあの時代のように今の自分をつくった過去として、経験として宝物になっているはずだから、34歳も沢山の宝物を集めて行ってください。

 

生まれてきてくれて本当にありがとうございます。

34歳 本当におめでとうございます。

いつも抱えきれず溢れてしまうほどの幸せをありがとうございます。

勝手に喜怒哀楽の全てを委ねてしまってごめんなさい。

大好きです。

Happy Birthday Ryo Nishikido.

 

 

You are always gonna be my love.

2018年10月1日

もう2度と会えないと思ってた人に再会しました。

そして、その人は私の初恋の人でした。

 


私、X年間ずっと自分の初恋は幼稚園生の頃から小学3年生頃まで好きだった和ちゃん(Not和人)だと思ってたんです。けど...けど、確かにあれも私の初恋だったかもしれないけど、本当の意味での私の初恋は...私に好きという心からの感情を教えてくれたのは、1リットルの涙の麻生遥斗...そして、その頃の錦戸亮だったのではないかと、2018年10月1日の0時を過ぎた頃に悟りました。

 


関ジャムで3月9日歌うって知った時、嬉しくて喜んだんですけど、その時はまさか私が麻生くんについてブログに書くなんて思いもしてませんでした。

始まるのいつもより遅いし、寝るか!と寝てたけど、台風の影響で雨風強くてうるさいし、家はずっと揺れてるし...寝れなくて、ハッと起き上がってリビングに行って、電気つけて、メガネして、TVつけて、その約10分後泣いてるって笑えませんか?

 


流れる季節の真ん中で

ふと日の長さを感じます

 


錦戸くんが歌い始めた時は、ただただ胸がキュンとしたんです。けど、ただのキュンとはまた違って...胸をぐっと鷲掴みにされて、なんか温かくて優しくて切なくて。

そして、その後、歌ってる錦戸くんを見ていたら、気がついたら涙が溢れてました。

 


全然理由は分からないんです。けど、涙が溢れてきて。

普段錦戸くんを見てる時に感じるそれとはまた違う感情たち...。おぉこれってなんとも言えない初恋みたいな感じだ...。私の初恋は和ちゃんではなくて、遥斗とその頃の錦戸くんであったと知りました。(今更)

 

そして、私にとって1リットルの涙というドラマが、麻生遥斗が特別な存在だと実感しました。

 


芸能人とか何かのファンの方は分かるかな?と思うんですけど、好きになるきっかけとなった作品とか曲っていつまでもすごく大切なものだと思うんです。他の物とは比べられないほど大切な思い出...というか。

私は1リットルの涙で錦戸くんのファンになった訳ではないんですけど、私にとっては錦戸くんを好きになったきっかけ以上に大切なのが麻生遥斗なんだなぁと。私の錦戸くんファンとしての再スタート...みたいなのがここなのかと。

当時、錦戸くんは本当に忙しくて、色々とあって、その中でのこの作品は本当に大きな影響を...錦戸くん自身にも与えた作品で、これをきっかけに上京して一人暮らしも始めたし...本当に色々とあったけれど、そんな錦戸くんの背景は今回は取っ払って...この頃の錦戸くんの話始めてしまったら終わらないから!!麻生くんの話を。

 

 

放送当時学校から帰ると必ず1リットルの涙を見てたんです。休みの日も...。本当に毎日毎日...よくもまぁ飽きもせずに見てたなって今になって思うほどに見てたんです。セリフを丸っと、セリフを言う間も、行動も...全部自然と覚えるくらいに見てたんです。(姉よ、巻き込んでごめん)


本当に大好きだったんです、麻生くんが。

この作品を通して、あぁ私はきっとずっと錦戸亮から離れられないだろうな...と悟るほどに大好きだったんです。

その年の大晦日には、八景島シーパラダイスに連れて行ってもらったし、イルカのストラップ買ったし...この時、生まれて初めてファンレターも書いて...(送らずに終わったけど。さらに言えばその手紙を世界で唯一私以外で読んだ人がいるっていうことを10年後に知りました(母親)←)

それくらい自分の中で大切な作品で大切な人物だったんですよね。

 

 

 

忘れてました。

 

 

 

1リットルの涙から13年。

追憶から11年。

 


もう2度と会えないと思ってた麻生遥斗が液晶画面の向こう側にいるんです。ブラウン管ではなくて薄い画面の向こうに大人になった姿でいるんです。

 


ドラマの後、錦戸くんが3月9日を歌うのは初めてではないし、数年前には藤巻さんと粉雪を二人で歌わせて頂いてたし...幾度となく、1リットルの涙に関係する何かを見てきたんです。

 


でも、今回初めてこんな感情になりました。

要因はいくつかあると思うんです。

 


1つは13年後という絶妙なタイミングだったこと。

追憶は、その後の話ではあって、麻生くんも大人になってお医者さんだったけど、実際はドラマから2年しか経ってなくて、まだ錦戸くんも若くて...。けど13年の時が経てば、成熟した大人になってて、大人の落ち着きと色気と...。記憶の中の学生だった麻生くんが13年後、大人になって突如現れた感じ...これぞまさに同窓会での初恋の人との再会感。

 


もう1つは曲が3月9日であったこと。

粉雪は、亜也と遥斗との二人のシーンで流れる挿入歌で、聞くたびに二人の色んなことを思い出すけど、それでも粉雪は挿入歌であって、二人は劇中で聞いてない曲なんですよね。見てる私たちだけに聞こえてる曲。

けど、3月9日は合唱コンクールで歌う曲として登場して、実際に劇中で遥斗が歌っていて、亜也が指揮をしている。そして、亜也が高校を去る時に、教室を離れて行った亜也を走って追いかけて「池内亜也ー!」と叫んで足を止めさせて、何をするのかと思ったら遥斗が突然歌い出すのが3月9日。この曲は劇中で二人が私たちと同じように聴いてる曲で、ましてや遥斗が何度も歌ってる曲なんですよね。

だから余計に、思い出の曲を大切そうに歌ってる遥斗に再会した気分になったんだと思うんです。

 


そしてこんな感情に...

胸が張り裂けそうでした。

会いたくて会いたくて仕方がなかった、学生時代に大好きだったクラスメート(初恋の相手)にようやく会えたような感動と何とも言えない切なさと。

あの数分、私はきっと2005年にタイムスリップして、現在の2018年に戻って来て...を幾度となく繰り返してたかもしれないです。

 

 

 

あの頃はいつか麻生くんみたいな人に出会えると信じてたほど...麻生くんみたいな人と結婚したいと思ってほどなんですけど(笑) (あっ今でも出来れば麻生くんみたいな人がいいって思うけど 笑)

あれから13年...まぁ麻生くんみたいな人はこの世にはそういないと知りました。大人になりました、私も。

不器用で...だけど誰よりも温かくて優しくて、不器用ながらも意外とストレートに思いを伝えてくれて、知識があって、顔がいい人。

私が今まで出会ったこんなステキな人は麻生遥斗か錦戸亮か...って感じです。(二人ってどことなく似てるんですよね、私の中では)

なかなか出会えないくらい、ステキな人だからこそこういう思いになるのかな?とも。

 


そして、何よりも(自分が錦戸くんのファンで、ずっと見続けてるからというのもあるけれど)美しい思い出としてそこに存在し続ける麻生くんが、自分があの頃に感じてたそのまま...ステキな大人になっていて、会わなければよかった...ではなくて、会えて本当によかった。って気持ちになれたのがすごく嬉しかったです。

 


気がついたら十年以上錦戸くんにうつつを抜かして過ごす日々だったので、こういう"初恋を思い出してキュン"となるという感情が自分の中にまだあることにびっくりしました。うん...初恋の相手が架空の人物って切ないですけど(笑)

いや、でも、地位や名誉や財力とは関係なく、誰にでも平等に一回しかない初恋が麻生くん(とその時の錦戸くん)って、角度を変えて見てみればとってもロマンチックだと思いませんか?(無理矢理 笑)

 

 

こうやって3月9日から麻生くんを考えていて最終的に行き着いたのが、

錦戸くんの麻生くん力の凄さ

でした。

あの時既にファンで、錦戸亮という人を知っていたにもかかわらず、こんなにも麻生遥斗に入り込めるってすごくないですか?

挙句の果てに、1リットルの涙の麻生くんが初恋です!ってなってしまうのすごくないですか?それまでの数年はどうした?←

単純にすごいよ、錦戸くんの麻生くん力。

 

 

 

関ジャムは決して麻生くんではなくて、錦戸亮だったんだけど...それでも2018年の錦戸亮に2005年の麻生遥斗を重ねてしまいました。

 

常に、その時その時の"今"の錦戸くんが大好きなんですけど、麻生くんだけは揺るぎないものとして...殿堂入りしているんだと感じました。

 


ずっと好きだったんだぜ まるであの日みたいだ

ホント好きだったんだぜ もう夢ばかり見てないけど

ずっと好きだったんだぜ キミは今も綺麗だ

ホント好きだったんだぜ 帰したくないこの気持ち

斉藤和義さんのずっと好きだったに初めて共感できた夜でした。

 

 

 


1リットルの涙は本当に名シーンしかない。

多方面から見て、不朽の名作。

そして、チャンスを全部掴んで行く錦戸くんに乾杯。

 

 

麻生くん、大好きだ。

 


錦戸くんのことをもっと...好き...なの?好きなのかも...多分...

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いや、好きだ。

 

 

 

 

どうしようもなく君が好き。

 

KANJANI'S EIGHTERTAINMENT GR8TEST

東京ドーム 9月8日 9日 覚書 年々記憶力の低下が酷い。

 

応答セヨ

OPで丸ちゃんの肩をポンポンして何かを言う錦戸くん。かわいい。何を言ってたのかなぁ?(8日)

ネタバレなしで行ったのでこの歌で始まってグッと来ました...。錦戸くんの歌声がスーッと心に響いて来ました。笑わないから、何度も躓きながら歩いて行ってね。

 

錦戸くんの最初の挨拶

「昨日一昨日はすごい盛り上がったんですよ!あっ!現段階でね、いやめっちゃ嫌な奴みたい」なんて焦ってる錦戸くんのかわいさ。(わかるよ、わかるから大丈夫だよ!今日も盛り上がろうね!って話でしょ?みんなわかるから焦らないでも大丈夫だよ!と心の中で) (8日)

 

ここにしかない景色

もともとパートが多い曲だけど、錦戸くんが一曲丸々ずーっと歌ってることにびっくり。錦戸くんの歌声好きだなぁっと改めて実感。

 

NOROSHI

いや、かっこよすぎる。男前+セクシー=無敵 (いや...錦戸亮=無敵?)の法則がよく体現されていたNOROSHI。girls...girls...悲鳴だよ。手のひらが背に触れたの破壊力よ。

最初と最後、錦戸くんのところにマルちゃん章ちゃんが寄ってきて三人で半円を描く感じで集まってギターとベースをかき鳴らす姿がとってもとっても楽しそうで、嬉しそうで、幸せそうで...私はとっても幸せでした。

最後また3人で集まってる時にまるちゃんの方に体を向けてマルちゃんを魅せる!みたいな二人がとっても良かった。


言ったじゃないか

僕はどうしようもなく 君が好き の君が好き...を歌わずに叫んだので揺れる会場。悲鳴。いや、あれはヤバい。何にも感じない人はただ者ではないと思う。(9日)


なぐりガキBEAT

バンドverのなぐりガキBEAT。とってもかっこよかったなぁというイメージが。なんかいい感じだった(雑)


ココロ空モヨウ

これは、好きというたった一言で全てを表すことができるなぁと。全曲に言えることだけど、兎に角全部がいい。

曲前、ギターを持ち替える時に間違えて違うギターに手を取ってしまって「あっ間違えた」みたいな感じで持ち直す錦戸くんがとっても可愛かった♡(9日)


Heavenly Psycho

8日

背中を見つめてたけど、今回からワイヤレスになり...錦戸くんがマイクを持ってメインステージ側に来てくれたので、錦戸くんの顔を見ることが出来てワイヤレス最高!!となった。笑

この曲はちょっと込み上げてくるものが。

最後のすばりょの掛け合いがほほえみの二人になってて、かつすばるくんのパートを錦戸くんが、錦戸くんのパートをマルちゃんが...というなんともシャッフルシャッフルでびっくりしました。(錦戸くんよくずっと歌い続けてたパートなのに間違えないよね 笑)だけど 希望の歌 のところの音程は錦戸くんそのまま上ハモでマルちゃんが主だったよね?

出だしが錦戸くんだったから、47の時の"亮ちゃんと歌おう"のコーナーを思い出してまた感慨深かった...

9日

台の上にあるマイクを持ってメインステージ側に行って、ドラムの台(?)の端に腰掛けて歌い出して、歌い終わるとマイクを台に置いてファンを眺める錦戸くん。一番が終わるとマイクを持って位置に戻ってきて、マイクは台へ。

錦戸くんのギターソロ前、ヤスくんが大きな声で「亮ちゃーん」と叫んでくれて嬉しかったなぁ。


BJ

この流れはなかなか反則でした。ヘブンリもBJも大好きすぎるほど大好きだから。

BJの最後が錦戸くんだけになってた...............。

錦戸くんのアコギの音がとってもよかった。


ズッコケ男道

錦戸くんが楽しそうで私も楽しかった。

錦戸くんがステージの端っこに来て、ギターを弾きながらサビのダンスを踊ってて可愛くて可愛くてワイヤレス最高!!となりました。(8日)

ヘブンリでスタッフさんにギター渡しててどうしたかな?と思ったらここでヒナちゃんの後ろに戻って来てた 笑 なぜヒナちゃん後ろにギター?と思ったらそのギターが登場した(笑) ヤンマちゃんで向かい合ってギター弾いてるのが可愛かった。(9日)


無責任ヒーロー

兎に角ずっと楽しそうで、なんだかすごく幸せだった。君の人生は誰のもの〜の錦戸くんのハモリを今後聴くことがないのかと思うとただただ悲しかったけど、好きだからアレ。いやーにしても楽しそうだった。

 

LIFE~目の前の向こうへ~

ヤンマちゃんスタート。何の曲か忘れたけど、ヤンマちゃんが二人で歌う時とかにちょくちょくお互いを見合うのがとっても良かった♡

終わりをミスるたっちょん。笑 笑いながらたっちょんと章ちゃんを見る錦戸くん...かわいい。章ちゃんと長い!みたいなこと話してるのがかわいい。歌ってる時めちゃめちゃかっこよかったのにかわいいで終わる。ミスから生まれるアドリブ的な締め...すんごい楽しそうだった。(8日)

 

プチMC

8日

「暑いですね〜どうですか錦戸さん」って聞くヒナちゃんに「なんですか?笑」って返す可愛すぎる錦戸くん。「今日が一番暑い…体温的に」なんて言うのもかわいかった。ツンデレならぬデレツンっぽさ。

9日

27TVのお話でヨコさんが見た〜とか話したたらヒナちゃんが「亮も見てくれて、TV写真撮って送って来てくれてん」と。かわいい。写真送る錦戸くんも嬉しそうに誇らしげに話すひなちゃんもかわいい。だけど結局「村上くん出てきたら眠たくなってしまった」な錦戸くん。きっとそこもヒナちゃんにはかわいいんだろうなぁ〜私もかわいいと思うもん。よこりょで"村上テレビ"とちょっと盛り上がってるの可愛かった(笑)

このMCの時に"章ちゃんにちょっかい出しに行って追い払われる亮"みたいなワンシーンがあった 笑

 

オモイダマ

マイクをくるくる回して遊んでるなぁって思ったら、最後のラララのところでマイクの端っこに持ちながら腕を左右に揺らしてる流れで腕をくるっと回したのがとってもかわいかった。(伝わらない!笑) お前と共に笑いたんだ...いいよね。(8日)

ヤスくんがコルセット外してたのかな?そんなヤスくんをガン見する錦戸くん。見つめすぎ 笑 (9日)

 

MC

8日

牛乳パックをストローでチューチュー。かわいい。これが噂の錦戸亮×牛乳=可愛さの塊か!!!!ぜひ、牛乳のCMを!お待ちしております、明治おいしい牛乳の関係者の皆様!!

アプリ取りましたか〜?便利ですよ!パソコンに一々挿したりしなくていい!と語る錦戸くん。挙げ句の果てにヒナちゃんに向かって「村上くんこういうの疎いもんな!」と言い放つ錦戸くん。なかなかかわいいヒナりょちゃん。

突然歩き出して、飲みきったであろう牛乳パックをカゴにポイっとしたけど、入らなくて拾って入れ直す。かわいいぃ〜二度手間〜!笑

丸ちゃんの一発芸始まると共にまたテクテク歩き出して、カゴを持って片付けに行く仕事人。みんなが盛り上がる中、端っこにカゴを置いて戻ろうと数歩進んだら、引き返してジャケットを脱ぐ。あぁかっこいい。

マルちゃんのネタに笑ったり突っ込むのがかわいすぎて...。大きい石投げて〜のくだりをなかなか愉快に話すマルちゃんを見てたら、本当にマルちゃんって錦戸くんのことを怖いと思ってないんだなぁって思わず笑ってしまった(笑)エイトのメンバーにとって"亮ちゃん怖い〜"が笑いのエッセンスの一つでしかないのを改めて感じた。さるすべり

コソコソひなりょちゃんでお話したり...。一番可愛かったのは、マルちゃんの某ネタが終わった後にヒナちゃんにすぐに話しかけて、二人で「昔はもっと面白かった」と言うところ。そして、マルちゃんがひなりょの方にマイクなしでネタの説明をして...大笑い大笑い大笑い...笑 いや、可愛すぎるでしょ、この人たち。メンバーだけにネタを披露して、涙をこぼして笑う錦戸くん。か、わ、いい。涙の拭い方までかわいい。マルちゃん錦戸くんを沢山笑顔にしてくれてありがとう。

9日

MC前にヤスくんのサプライズバースデーお祝い!ケーキが登場した瞬間ヤスくんは錦戸くんへ一直線。戯れる二人。

盛り上がって、バースデーソングも歌って色々と終えて、ヤスくんがこれだけ言ってもいいですか?と。

「ライブ前、円陣してる時に大倉、俺、亮だったんだけど、亮が"MCの時にケーキが出てくるから驚いてね"とサプライズを予告してきた」とヤスくん。笑 メンバーみんな大爆笑。なんでサプライズを予告するんだと。悪い子〜って(笑)だけど結局許されちゃうんだよねー誰も一言も責める言葉なんて言わなくて、むしろサプライズの予告に乗り出して、毎年9月に入ったら来ると思ってね!なんて 笑 錦戸ブランドだなぁって思ってニヤニヤした。そういえばケーキを見て「フルーツがキラキラ〜」って言ってたの可愛かったなぁ。

マルちゃんが西郷どんの話を振ってくれてお話する機会が来て嬉しかった。大河のクランクインは覚えてない、最近放送してるのは随分前に撮影した、最近撮影してるのは終盤という情報を獲得。笑 マルちゃんがちょんまげぷりんと羊の木まで告知をしてくれて...ありがとうございます!錦戸くんは牛乳チューチューしてた 笑

 

映像 (tiktok?)

錦戸亮ちゃん、かわいすぎ。照れてるの本当にかわいい。ハートのところで心折れちゃうのもかわいい。アゴを手のひらに載せるやつも可愛かったんだけど未公開がめちゃめちゃかわいい...かわいい。

あんなにかわいい33歳...。DVDには必ず収録をお願いしたいです、これ。


ドーンと上段センターに立つ錦戸くん...オーラ。途中一人一段上に立つのもめちゃめちゃカッコいい。ドヤ。

ヤスくんの靴のかかとの方を指しながら何かお喋りをするヤンマちゃんがベリーベリーキュート♡マルちゃんが歌い忘れて、笑ってるのも可愛かった。(8日)

錦戸くんのダンスって全部好きなんだけど、ターンが抜群に華麗でスキ♡

 

へそ曲がり ER2 がむしゃら行進曲

この辺りはカッコいい以上。っていう感想?笑 移動してるから...。笑 楽しそうに歌ってて、こちらも楽しかったなぁ。


torn

暗闇の中、目の前に登場する錦戸くん。

暗闇の中でもイケメン男前なのが手に取るようにわかる美しさ...。
めちゃめちゃ近かくて興奮しまくってたのはいいけど、だんだんと上に上がっていくから、しゃがんでムビステ下から覗く←

靴の底までかっこいいの。下から見てもイケメン。何から何まで完璧。

艶やかで美しく色っぽいダンス。ため息しか出てこない。

最初にtornをドームで見たのが10年前...2008年の7月7日。あの頃も色っぽくて美しくて、宗佑が椿くんを襲ったりしてたけど最高だったtorn。次にドームで見たのが8EST。大人の色気が加わったなぁって思って...そして2018年。初のtornから10年の時を経て...立派な大人になったtornもまたさらにさらに色っぽくて美しく、成熟した大人の色気と魅力...素敵だなぁと。

体格差がいいんだよね、体格差が。

あと、少し恥ずかしそうにしてるのがふふふって。笑 いつまでも永遠のtornちゃんでいて欲しい、誰も敵わないtorn。9日はここから髪固めて来た?笑


LOVE&KING

前も思った気がするんだけど、このダンスのステップ踏む錦戸くんが最高。こういう系のダンスをバリバリ踊る錦戸くんも見たいなぁ。

 

映像

8日

錦戸亮 vs 丸山隆平

ナップザックを背負って内股な錦戸くんがとってもとっても可愛くて守ってあげたくなるような少年具合。丸ちゃんの一人舞台に戸惑って、入られへんー!と言う錦戸くん...そうだよね、入れないよね、仕方がないよ!と呟きました。笑

罰ゲームが決まってブラックボックスに入って行く時、なぜかナップザックを背負ったままな錦戸くん。可愛すぎるだろ!!

 

9日

村上信五×錦戸亮

ゲテモノが嫌いな二人にゲテモノが当たる悲劇。可哀想だったんだけど、二人とも。だけど、それ以上に可愛くて。だけどやっぱり可哀想で...やめてよ、と心から思ったよね。でも、可愛かったんだ、ごめんね。

ヒナちゃんが意を決して食べて投げ捨てたタガメに驚く錦戸くん 笑 

ヤモリに怖い怖いビビってる錦戸くん...かわいい。10分格闘してるのかわいいし、ヨコさんが「俺ら何見てんねん!」なんて言ってたけどみんなで一緒に10分も待っててくれたんだなぁって。私はその10分をノーカットで見たいよ!!両手にヤモリが乗っかってる状態で怖がってる姿が可愛くて...そのままカプって噛んだ瞬間、よくやった!とばかりにメンバーが拍手。ヒナちゃんが一番拍手をしてた 笑 会場からも割れんばかりの拍手が...。愛され可愛がられる男性ってすごい。33歳の男性がヤモリと怖い怖いって格闘してる姿をキモいなんて言わずにみんなで温かく見守って、みんなでよく頑張ったぁ〜ってなるんだもの。


ひびき

あの映像からのひびきはどんな気持ちで聞いたらいいか...ワンクッション置いて頂きたい(笑)何も入ってこない←


涙の答え

8日はマルちゃんとめちゃめちゃ被ってて何にも見えなくて、まるちゃんの記憶しかない(笑)けど、9日も特に記憶にないんだよなぁ〜なんでだろう?


キング オブ 男!

かっこいいな錦戸亮。チャンスなんて〜のところで一人でお客さんにお手手フリフリしてるのかわいい(8日)。からの、愛する〜の男前具合。ギャップ萌え。一人「突っ張って」。寂しくもあるけどね、かっこよかったなぁ。キングオブ男あたりから錦戸くんの声だけ突き抜けてない?気のせい?マイクのバランスの問題?

 


罪と夏

かっこいいよなぁ。かっこいい。8月どころか錦戸くんになら1年365日全てあげるんだけど(向こうがお断りだわ 笑)。

 

CloveR

ロッコ乗ってお手手フリフリしてるのかわいい〜♡錦戸くんの歌声好きだわぁってなぜか毎回この曲でなる。


前向きスクリーム!

移動してるからあのセクシーダンス見れないのは残念〜。前向き 前向き言ってる錦戸くんが無性に可愛くて...笑

 

最後の挨拶

8日

ヨコが話してる時にペラペラお話をするとーんちゃん。何話してたかな?どこかのタイミングでヤンマちゃんもお話してた。

14年15年16年?どっちでもいいかって言ってたけど、本当に細かいことなんてどうでもよくて、こうやって8人が7人になって、7人が6人になって...色々とあったけど、決して短くはない時を歩いて来たという事実があればそれで十分だなぁと。私は錦戸くんがそこにいる限り、共にしたいなぁ。

9日

テンションの高いマルちゃんから全てが崩れていく...いい方に。 マルちゃんが話し始めた瞬間にパッとマルちゃんの方を見る錦戸くん(笑)

変なテンションのまま大倉くんに紹介される錦戸亮〜!困った顔しながらも頑張った錦戸くん。

錦戸くんが言った eighter のたった一言に会場からは割れんばかりの歓声。滅多に言わないからこそってのもあるけれど、この人の一言一言の破壊力って良くも悪くも凄いだなぁって実感した。久しぶりに錦戸くんの口からeighterって聞いた気がする。みんなのあのテンション、ノリの中で言おうか迷ってたのかと思うとかわいいなぁ。

ヤスくんの番でヤスくんが「普通に戻します〜」って言ったのに全然普通じゃなくて 笑 そしたら錦戸くんがツッコミに行ってて可愛かった。 ヒナちゃんの紹介「横山裕」でヨコさんに戻ったんだけど、その時に「ご紹介に授かりました」なんて言うもんだから友人に「ご紹介が授かっちゃったんだけど 笑」って目を離してしまったらメンバーが大爆笑で総ツッコミしてた。なぜ目を離したお前!メンバーみんな笑いすぎてたよなぁ〜本当に笑いすぎてたよなぁ。

 

大阪ロマネスク

メンバー全員での始まりはぞくっとした。けど、けど、ロマネスクがまさかあんな風に一人一人のパートに分けて歌う曲になるなんて想像もしてなかったからちょっと悲しい...ロマネスクだけは永遠のロマネスクであって欲しかった🤭けど、いつ聴いても大阪ロマネスクは名曲。

錦戸くんの歌う大サビ大好き。歌声がいいよね...本当に。味もあるし、響いてるし...胸にこうグッとくる感じ。

9日は完全にロマネスクを歌う雰囲気ではなかった(笑)

 

 

アンコール
Sweet Parade

あのかわいい言葉が並ぶ歌を歌う錦戸くんを生で見ると可愛くて何かが崩壊する。しゅーくりーむ。

ロッコの階段の柵に腰をかける姿がとってもよかった。片足前の柵にかけて。


パノラマ

りょうくんかわいい、かっこいい。トロッコの同じところにずっといるのかわいい。

 

あおっぱな

なんかトロッコで移動してる錦戸くんって優雅だなぁって(笑)トロッコから降りる時も最高にかっこいい。


ここに

ライブで聴くここにが最高にいい。錦戸くんのハモリがやっぱり最高にGOOD。ソロパートも!好きです、錦戸くんの歌声と歌い方が。

メンバーがわちゃわちゃしているも、輪に入れない錦戸くん。本当に苦手よね、入っていくの。そんなりょーを気にしてくれるしょーちゃん。かわいいヤンマちゃん♡(8日)

マルちゃん主メロ錦戸くんハモリのところでヒナちゃんが錦戸くんとマルちゃんの背中を押すからギューっとなるほほえみ。その時のお顔が可愛かった。終盤のマルちゃんたっちょんのところで、マルちゃんの方へ近づいて行くたっちょんを目で追い、二人をガン見。笑 ヤスくんには自分からいける錦戸くん。同い年って尊いなぁ。(9日)

 

最後のお別れ

銀テープが飛んだ後に、バックに流れる ここに に合わせてお歌を歌う錦戸くんがほんっとうにかわいかった。サラーっと歌ってるんだけど歌声も◎

そして相変わらず颯爽とステージを降りて行く天性のアイドル錦戸亮でした。(8日)

ヒナちゃんがロマネスク前の挨拶から笑いすぎて、本当に笑いすぎて...そのせいなのか、足に力が入らなくなってしまって。こういう時のエイトさんのチームワークって本当にすごいなぁっていつも思う。ヨコさんが上手くお話しして、ヨコさんとたっちょんで立ち上がらせて、腕を肩に回した支えるたっちょん。終わると同時にそんなたっちょんに向かって、中に行け!と中を指差す錦戸くん。頭の回転が早いなぁ〜って。目で会話するとーんちゃん。そして、いつもと変わらずにニコニコいるまるちゃんとヤスくん。いいチームだなぁ。たっちょんはヒナちゃんを中に連れて行ってからしっかり戻って来てましたね。そして、すれ違いざまにとーんちゃんお互い微笑み合ってた(?)から本当にヒナちゃん力出し切ったんだなぁって。

 

 

【総括】

相変わらずカッコよくて、男前で、イケメンで...美しくも、抜群のかわいさをも兼ね揃えた完璧な錦戸亮さんでした。

格好良さとかかわいさとかそういうものを表現する全ての言葉が脳内を埋め尽くして、全ての感情が溢れだしました。

かっこよくてかわいくて、リアルに頭を抱えました。人間本当に頭を抱えることってあるんだなぁって。笑

もうどうしたらいいか分からないくらいに素晴らしかったです。同じ人間なんだけどなぁ〜笑

360度どこから見てもイケメンはイケメンだし、かわいい人はかわいいし、男前は男前なんだなぁと実感しました。

一曲終わるごとにギター持ち替えるのがめちゃめちゃかっこよかったんだけど、途中からギター持ち替える前にタオルで汗を拭いてて、汗の拭き方が最高すぎて、あなたは汗を拭く姿まで絵になるのね…とため息が出ました 笑 汗拭くときにイヤモニ外してイヤモニとか耳とかも拭いてました。こんなに一曲ごとにギター変えるの初よね?

ドリンクボトルを蓋のついてる紐(?)で持ち歩きがちな錦戸亮ちゃんが最高に可愛いかったです。33歳の男性がこれをやってかわいい♡って思える世界を生きてることの幸せさ。笑

一度アンコールでぴょーんっと持ち上げてドリンク飲もうとしたけど、自分のパートが来ると気がついて飲まなかった錦戸くんがチャーミングでした。

ヤスくんと向かい合ってギター掻き鳴らすのは今まで何度も見てますが、マルちゃんと向かい合うのが新鮮でした。

とーんちゃんでいっぱいお話したり、ヤンマちゃんでいっぱいお話したり笑い合ったり、メンバーとお話したり楽しそうな姿を見ると嬉しかったです。メンバーが一番の理解者であり、一番の味方だよなぁと感じました。錦戸くんが厳しいことや多少毒のあることをストレートに言っても(言うことは基本的に正論だし、間違えた時はしっかり謝るけど、ストレートすぎるからね)、それを彼の愛情表現だと理解して受け止めてくれるメンバーが錦戸くんの周りにはいるんだなぁと思うと嬉しかったです。(ライブ中に突然何を考えてる、お前は 笑)

7人になってからツインボーカルで10年以上の時を歩んで来たグループから、メインボーカルが一人抜けて一人になるってこういうことなんだなぁって思いました。良い悪いとかではなくて。なるほどなぁって。元々ハモリも含めたら結構な分量歌ってたけど、今回は本当にほぼほぼ歌ってたなぁと。勿論錦戸くんだけではなくて、みんなで分け合ってやってはいますけどね。

錦戸くんが体を揺らしながらリズムに乗ってギターを弾いている姿がとっても好きなんですけど、あぁ!!私これも好きじゃん!と気がついたのが、ギターのネックを上下にするやつ。表現するのは難しいんですけど、錦戸くんのファンならきっと分かるであろう、ネックの上下運動。すごい楽しそうで、すっごいセクシーで堪りません。

歌声も相変わらず素敵で、味がありますよね、錦戸くんの歌声って。個性的ではあるんですけど、悪目立ちするわけでもなく、主旋律を歌っていても、ハモリをしていても、上手く調和がとれていて、いい感じのスパイスになるんですよね。それが本当に好きで...。東京ドームにいい感じに響いて。

歌ってる時、話してる時、踊ってる時...表情が豊かなのは言うまでもないんですけど、歌声の表現力も豊かで...もともと感じてはいましたが、また表現が豊かになったかなぁ?と思いました。

錦戸くんの歌ってるときの眉毛と目の使い方最高すぎです...。

ライブって本当に色んな姿が見られて幸せです。

1日目はアリーナ席だったからか、音響はよくもなくて...ドラムの音が普通に聴こえてくるから二重で気持ち悪いときもあったんですが、2日目は天井席だったので、一つ一つの楽器の音がよく聴こえて最高でした♡

日曜は4日間の最終日ということもあって、話してる時は声がカスカスしてて...少し聞き取りづらかったんですけど、歌うと声が通ってて...びっくりしました。

 

私個人的にはセトリとかってそんなに重要ではなくて(勿論これやってくれたら嬉しいなぁとかはありますけど)、錦戸くんさえそこにいてくれればもうそれで十分だと思ってるんです。今回改めてステージに錦戸くんがいて、錦戸くんの隣には彼が大好きな大切なメンバーがいて、楽しそうに幸せそうに笑っていてくれれば、私にはそれだけで十分なんだなぁと思いました。

 

一年振りの錦戸くん。会わない一年で本当に色んなことがあったけど、私はこれからも...ただただ錦戸くんが歩むその道を応援したいと...錦戸くんがもうやり切った、悔いはないとゴールのテープを切るその瞬間を見届けたいと思うし、その瞬間まで出来る限り全力で応援を続けたいと今回改めて思いました。

ありがとう、ありがとうとメンバーたちは言うけど、逆に私に至福の時を味わせてくれて本当にありがとうございます。

大きな何かがあろうとなかろうと、常に全力で頑張る錦戸くんが大好きです。涼しい顔して手を抜いてるように見えても、熱く燃えてる錦戸くんが好きです。

 

本当に大好きです、いつもありがとうございます。

 

2018年の夏も錦戸亮さん素晴らしかったです。

沢山の幸せをありがとうございました♡

またお会いしましょう。

 

元気に健康で...毎日幸せでいてください!

 

 

無題

(2018/08/07追記しました)

芸能人ではない私には、彼らほどの地位も名誉も権力もありません。そして、私は賛同もいりません。優越感を味わいたいとも思わないし、フォロワーさんが沢山欲しいとも思いません。ただただ気の合う方だけど、こじんまりと長く長くヲタクをやって行きたいと思ってるので綴らせて頂きます。

 


大倉くんのファンのリア友から「ごめん、傷つけたくもないし、イヤな思いをさせたくないんだけどこれを見て欲しい」と画像が送られて来ました。そして、その画像の次には「こういうファンが沢山いるかと思うと、今後ライブの会場に入って楽しめる自信がない。どうしよう」と続いて来ました。

送られて来た画像は一部関ジャニ∞のファンで盛り上がってる"プレイリスト大喜利"のスクリーンショットでした。

それを見て血の気が引きました。

確かに週刊誌に載ったものが事実であるか否かに関わらず、話題になってしまったのは事実です。多少のイメージへの影響がある可能性も0ではありません。それは私も認めます。

でも、公式のHPにあるプレイリストのイベントを通じてここまで言う必要ってありますか?

そう思うのも考えるのも感じるのも、全て自由だと思います。100人いれば100通りの考えがあるように、全く同じ考えの人なんて世界中のどこを探してもいないだろうし、私とは全く正反対の考えをする人がいるのは当たり前のことだと思います。でも、事実とも認めていない、むしろ虚偽であるように感じられるポイントの方が断然多い記事の1つを読むだけで、ファンがここまで言う必要ってありますか?

世界中の誰でも見れる場所です。言論の自由は保障されていますが、それでもマナーって必要だと思うんです。誰が見るか分からないネット上。アーティストだけでなく、そのアーティストを産み、大切に育てて、今でもずっと世界で一番かわいくて大切だと思ってるご両親やご家族の目にも触れる可能性だってあります。

肯定的なことであればどんな内容であっても、考えなしに発言しても傷つく人はいないかもしれません。

でも、否定的な内容であればあるほど、言葉をよく考えて選ぶべきだと思います。

芸能人だから何を言ってもいい?

芸能人だから何をしてもいい?

芸能人には感情がない?

芸能人は何を言われてもされても我慢すべき?

芸能人であれど私たちと全く同じ人間で、感情だってありますし、立場上、私たちのように自由に思ったことを全てを言えないし、否定したくてもできなかったり、色々とあると思います。

だからこそ、身近にいる友人よりも言葉に気を使うべきだと思います。すぐに面と向かって謝ることができる人ではないから。

言葉って愛情とか感謝とか温かい気持ちを伝えられるとっても便利なツールだと思いますが、それ以上に私たちが常日頃から持っている最も鋭利なものだと思います。たった1つの言葉で人を傷つけて、死に追い込むことだってできるから。

これからライブに行って最後、「最高で最強の関ジャニ∞」と手を繋いで1つになる瞬間。もしかしたら隣に、あのプレイリストを作った人がいるかもと思うと正直手を繋ぐのを躊躇いたくなります。

悪ふざけかもしれません。ただのノリかもしれない。楽しいと思って、面白いと思ってやってるだけかもしれない。

けど、その行動1つがいじめの始まりであり、いじめであると思います。

今日、偶然「プレイリスト大喜利は自業自得w」と言ってる方を見つけてしまいました。確かにそうかもしれません。でも、それって所謂「いじめられる方が悪い」の原理だと思うんです。でも、例え理由があっても"いじめていい"理由にはならないし、理由があったとしても攻撃する権利はないと思います。きっとこういう方々は「いじめてるつもりはない」と平気で言うんだろうなと思います。もしかしたら、日常では何も言えないタイプの方々かもしれない。"顔も名前も分からないネット上だから"できるのかもしれません。 "みんながやってるから、私もやった" 「赤信号みんなで渡れば怖くない」の心理が働いているのかもしれません。それでも、やっていいことと悪いことがあると思います。年齢や性別に関わらず問題があると思います。

私は正直、このプレイリストを目にした瞬間に一気に全てがバカバカしくなりました。

8人で始まった関ジャニ8。ゆっくりゆっくり歩み始めて、7人になり、7人全員でグループを引っ張って、みんなでここまで来たと思います。誰か一人の力だけで来たとは思わないし、グループの一部のメンバーだけが引っ張ってここまで来れたとも思いません。8人がいたから、7人がいたからここまで来れたと思ってます。約15年、ずっと見守って来て、思うことがそれです。

でも、それでも、自担であるか否かに関わらず、関ジャニ∞というグループにおいて錦戸亮という人がどれだけ貢献をして来たのか、ちゃんと見てる人には分かると思います。

NEWSとして出演する番組に、関ジャニ∞の他のメンバーがバーターのように出演していたこともそうだし、グループの知名度を上げることにも、右も左も分からないメンバーとレーベル会社のおじ様方に「これはこうしたらいい」と示して、より良いものを作れるようにして来たのも...本当に色々とありますが、どれか1つでも抜けたら今の関ジャニ∞はないかもしれません。

NEWSとしてデビューが決まって、ファンから「裏切り者」と言われても、殺人的スケジュールで年間休日が2日でありながらも続けた掛け持ち時代にも、両グループのファンから足枷のように言われ続け、無意味やたらと文句や批判をされ、理不尽なことばかり言われ続けて…それでも死に物狂いで、どちらの活動も個人の活動も手を抜かずに全てを楽しみながら本当に一生懸命にやって来てました。錦戸亮が好きで、NEWSの錦戸亮関ジャニ∞錦戸亮もどちらも同じように大好きだった私からしたら、「◯◯の亮ちゃんはやる気がない。つまらなそう」と言う人の目は節穴なのかと思うほどにどちらも楽しんで兎に角一生懸命やってました。

身を削ってグループのために突っ走って来たのに、週刊誌の記事1つでここまで言われることに本当にバカバカしくなりました。

錦戸くんの今までの努力は...頑張りは...何だったのかと思いました。

こんなファンしかいないなら(勿論一部だって分かってます)、もう一層辞めていいよって思うほどにバカバカしくなりました。こんな方々の応援に応えたいって頑張ってたと思うと、これからも頑張るのかと思うと...バカみたいで仕方がないです。

その瞬間、この先一生、グループのファンだとは名乗りたくないと思ってしまいました。

自担であるかないかは関係ないと思います。

私は自担でなくても、プレイリスト大喜利なんてしないし、信用もできない週刊誌の記事1つで批判もしないし、ただ時間が経つのを待ちます。もし、その過程でそれが事実だと判明したとしても、あぁ事実なんだで終わって批判には至らないと思います。

批判するもしないも自由だし、何か言いたいなら言うのも自由かと思いますが、もう少し考えるべきかと思います。

私は、誰が書いたのかも分からない、本名も分からない、誰でも書けるような内容の週刊誌の記事よりも、約15年見続けている錦戸亮さんを信じています。失礼な話かもしれませんが、それでも、私はメンバーの他の誰かが話すことよりも錦戸くんが話すことを信じます。私が見てきた錦戸くんは、それくらい信頼できる人だし、誠実な人だからです。

錦戸くんが見せてくれたこと、錦戸くんが話してくれたこと、錦戸くんが教えてくれたことだけを信じて来て裏切られたことはたった一度たりともなかったし、これからもないと思うし、だから、私は錦戸くんが見せてくれたこと、話してくれたことだけを信じてます。

もし、この記事が事実だと言われても、それでも今回のプレイリストの悪ふざけはやりすぎだと思います。そして、それでも私は彼を批判する気はありません。生きていれば、人間誰しも過ちを犯すことはあるし、私はその過ちを責められるほど立派な人間ではないから。それに、それでもやっぱり私には誰よりも錦戸亮が信頼できる人で、大切な人で、世界で一番幸せでいて欲しいと思うから。変な話ですが、どんなバカ息子でも、バカ娘でも、それでも親がいつでも味方でいてくれるように、私はどんな時も彼の味方でいたいと思うから。極端な話、故意で人を殺めない限りは何があっても彼を批判するつもりも貶すつもりもありません。

嫌いな芸能人だって、幸せでいるには越したことがないのだから、大好きな芸能人であればそりゃ勿論幸せでいて欲しいと願います。

 


最後に、もし当該プレイリストを作成した方が...ええやんを押された方が、これを読まれていたら...二度とこちらへ来ないでください。楽しむのは自由ですが、私は関わりたくないんです。私は簡単にいじめに加担するような人とは友だちにはなれません。仲間だとも思えません。思いたくもありせん。そして、今でもなおプレイリスト大喜利が楽しいと面白いと思ってる方がいらっしゃるのなら申し訳ありませんが、関わらないでください。私もそちらへ関わりには行きませんので、宜しくお願い致します。むやみやたらとただただ責めようとは思ってませんが、こちらはこちら、そちらはそちらで一線を引いてヲタ活をしたいです。誰にでも読めるようにやってる私が100%悪いのは重々承知していますが、私の投稿する文を読まれるのも身の毛がよだつほど嫌なんです。(それなら鍵でもかけろよって話ですが、これからいい出会いがあるかもしれないからかけられないという私のワガママです。)

沢山の友だちなんていらないし、分かり合える人、ある程度同じような考えを共有できる人とだけ仲良くしたいし、分かり合えない人とわざわざヲタク社会でまで一緒にしたいとは思いません。(我慢するのは現実社会だけでいい)

私はヲタ友がいなくても一人でヲタク活動ができます。SNSが普及するまで一人で家族を巻き込んでヲタ活をしてる時も十分に楽しくて幸せだったから。

だから、考えが合わないと思った方は上記に該当しなくても、関わらないで頂ければ幸いです。Twitter等もブロックなり何なりして頂いて構いません。仲良くして頂いていた方であっても、この時点で無理そうだと思われたらブロックして頂いて構いません。

今回の件とは関係ありませんが、昔から貶し愛の存在意義を全く理解できないタチですので、貶すことも愛だと思う方とは恐らく分かり合える日は来ないと思います。

これからのヲタ活をお互いに快適に楽しく幸せにする為によろしくお願い致します。

 

もしこれを読んで傷ついてる方々がいらっしゃいましたら、深くお詫び申し上げます。

一ファンの戯言ですので、あまりお気になさらないでください。

 

 

 

 

追記

私にとっては自担以外の7人も大好きで大切な人たちですので、そこで気を悪くされてる方がいませんように。

そして、そんなに本人にその声を届けたいなら、本名を明かして、住所も記載して、手紙でも送ればいいと思います。「あんたのことなんて大嫌いだよ」って、直接。

思いのほかTwitterでのRTが増えてしまったので、最後にまとめさせていただくと、私が言いたいことは、別にこれから先もプレイリストで大喜利をしようが何をしようが自由だし、批判だろうと中傷だろうと言いたい放題言えばいいと思います。応援の仕方は人それぞれだから、これ以上口を出す気もないです。でも、それら行為を当たり前のように平気でできる人とは、私は個人的には仲良くなれないと思いますし、例えお互い意見を言い合ったとしても、分かり合えないことなんて目に見えてるので、私のことをブロックして関わらないでください。ということです。私は芸能人は様々なことを言われるのを覚悟でやっているから、何を言ってもいいと思ってる人とは合いません。それを覚悟でやっていることなんて痛いほど理解していますが、私は何を言ってもいいとは思いませんので。お互い関わらない方が幸せだと思うので、ブロック宜しくお願い致します。

一人一人見に行く気力もないので、フォロワーさんにこういう方々がいたらブロックして欲しいという思いのみでブログを作成しましたので、悪しからず。

 

 

 

 

2018/08/07追記

冷静になってこれを読んだら、あまりにもトゲトゲしくて、角が立ってるし、言葉は全部冷たくて...とっても反省しております。猛反省しております。

悔しくて、悔しくて、心が本当に痛くて...感情に任せて書きすぎましたね。元々文才もないので、文章も纏まってなくて。

言いたいことがとっ散らかっているので、最後に追加を致します。

私は、ファンがアーティストを批判したり、非難したり、指摘をしたり、厳しくすることが100%ダメなことだとは思っていませんし、それが愛ではないとは思いません。愛があるからこそ厳しくできるということは、私の大好きなアーティストがいつも見せてくれる愛情表現の方法なので、痛いほど理解しています。

でも、私たちファンとアーティストはどこまでいっても、どんなに時間が経っても、結局は "アーティストとそのファン" でしかなくて、どんなに踠いても、家族にも兄弟にも恋人にも同僚にも、ましてや友達にすらなれない関係で、そこに普通の人間関係における信頼関係は築けないと思っています。アーティストは私たちの名前や年齢、どこに住んでいるのかすら知らない。だから、やっぱり厳しくするにも限度があるし、普通の友好関係を築いてる人には言えることでも、アーティストに対しては言うべきではない言葉たちがあると思っています。アーティストは私たちに応援を強制していないし、私たちが無理だと思ったら、その瞬間に自らただ離れればいいだけで、応援も義務ではないので、だからこそ言っていいことには限度があると思います。

でも、どんなに厳しい言葉でも、(見ていていい気持ちにはならないけど)Twitterなどの普通のSNS上であれば、幾らでも言いたければ言えばよくて(私には到底理解はできませんが)、私のように見たくない人は、頑張って気をつけて、見ないようにするという選択ができると思います。結局は普通のSNSであればそれを読むのなんて、大抵はファンで、よっぽどのことがない限りはファン以外の目には入りにくいと思います。

でも、今回私が言いたかったことは、その言葉たちが何の躊躇いもなく公式HP上にある "オフィシャル" であるイベント上に沢山あったことに問題があったのではないかということでした。

それを面白いと思っている人以外にも目にする可能性が最も高い場所が公式であると思います。

何も知らないで、単純にプレイリストの作成を毎日楽しみにしていた方が、そこに入って目にしたものがメンバーへ向けた心無い言葉たちだったら。

関ジャニ∞というグループに興味を持ってくださり、検索してたどり着いた公式HP。そこで目にしたプレイリストのイベントで、ファンの方々はどんな曲が好きなんだろう?と思ってそこに足を踏み入れた方がいたら。

関係者の方が見たら。

楽曲を提供してくださった方が、自分の作った曲がメンバーを批判するようなことに使われていると知ったら。

多分どれをとっても、幸せな気持ちに、いい気分になる方っていないと思うんです。いたとしても極少数かと思います。

「あぁこのグループって素敵だと思ってたけど、ファンたちは平気でメンバーを叩くんだ」

私はメンバーがグループのイメージを下げることよりも、ファンがアーティストのイメージを下げることの方が何百倍も最悪だと思います。公開でかつ集団でいじめをしているような姿が、他の人の目にどう映るのか。

ここまで考えてから投稿をするべきなのに、みんなの流れに乗ってなのか、どんどんどんどん重なる投稿が、どれだけの人たちを傷つけて、嫌な気持ちにして。何の罪もないアーティストのファンたちがあの1日、2日間続いたプレイリストの件でどれだけ心を痛めたのか。

何かにぶつかりたい気持ちも、言いたい気持ちもある人はあるかと思いますが、それを公式にぶつける必要性が私には見出せませんでした。ネガティブな話で言いたいことは友達と個別に話して共有すれば十分だと思いますし、あえてそれをファンが自ら世界中に発信していく意味は私には多分一生分からないです。それでもどうしても言いたくて堪らないことは別のSNSを通して言うか、本当にどうしても本人や事務所に伝えたいなら、誰も傷つけないで、手紙を直接送ることが最も効率よく確実に伝わる手段だと思います。

やっぱり、どんなに冷静に考えても、そこまで考えないでそれらの行動をして、今でも何も思わない人とは...と思ってしまいます。

私はファンが原因で関ジャニ∞というグループから離れていった方々をここ何年かでよく見て来ました。振り返れば私も10周年あたりからファンたちの言動や行動があまりにもいきすぎていて、悪ノリの度が過ぎていて...一度グループの活動から離れることを考えていました。でも、私は結局離れることができませんでした。私には大好きな大切なアーティスト錦戸亮さんの手を離す勇気が、彼が頑張る、"彼の居場所"から離れる勇気がなかったからです。

私にはそのアーティストの手を離す勇気は今もなおありませんが、対外的には"同じ仲間"であるファンの手を離せばいいと気づき、このブログを上げました。

関わらないで、ブロックしてをこんなにも連呼することって多分人生で最初で最後だと思いますが、こんなに言ったからか関わらないでくださっていてとても有り難いです。何か来ると覚悟をして上げましたが、優しく温かいコメントばかり届き驚きました。コメントの承認をしないことにしましたので、お返事はできませんが、ありがとうございました。

当初はフォロワーさんへ向けただけでしたが、最終的には多くの方の目に入ることとなってしまいました。

私のせいで傷ついた方がいないかと、とても不安です。

もう一度、最後に。

不快な内容をこのように上げてしまったこと、心よりお詫び申し上げます。

 

 

 

最後の夜…TheラストナイトなLast night

一晩明けて、めざましが鳴る5分前にしっかり目も覚めて...

目が覚めた瞬間に現実味を帯びてない現実が目の前に広がってて。

夢を見ないほど深く眠っていたのか、夢を見ないほど眠ってなかったのか。よく分からないけどフワフワした感じ。(寝不足か。)

目が覚めた瞬間の感情は本当に言葉にできないもので。

 

あぁ、終わったんだなって気持ちとあぁこれから始まるんだなって気持ちとの両方がぐわぁーーーって溢れてきた。

8人でスタートして走り始めた関ジャニ∞を7人ががむしゃらに突っ走って作り上げて。これから6人でもっともっと素敵な関ジャニ∞を作っていくんだろうな。

 

私はすばるくんが担当ではないから、そこについてはあまり深く触れられない...というか、触れない方がいいと思うから(経験上)錦戸くん中心に。溢れ出す思いがまとめられないけど。注)まだリアルタイムで見た以来一度も再生できてないので、私の記憶と事実が異なるかもしれません。

 

関ジャムの生放送が始まって、そこにはいつもとなんら変わりのない7人がいて。楽しく終わるかな?って思ってたんだけど。

村上くんが「りょーちゃんは?」「りょーくんは?」って聞くたびにいつも以上に頑張って上手にペラペラペラペラ話す錦戸くん。

 

LIVEが始まって、無責任ヒーローは本当に全員が...スカパラさんも全員が本当にいい笑顔で楽しそうに、これが関ジャニ∞だ!!人生楽しんでなんぼ!!と言わんとばかりに楽しそうに演奏してて、うんうん。と笑顔になって。

 

そして、

関ジャニ∞が7人で最後に届けたい曲として最初に歌った大阪ロマネスク

大阪ロマネスクについては前にここにも書いたことがあるけど、本当に思い出がたくさんある曲だから...すっごいどんどんどんどん悲しくなってきちゃって。そしたら、錦戸くんもなんか天を仰いでるし、目はウルウル?してるし、声は震えてるというかなんか全然いつもと違って。あぁだめだ、やばい、私も泣いちゃうし、このままだと錦戸くんも泣いちゃうな...なんて思ってたけど、最後まで7人とeighterのラブストーリーをみんなで歌いきってくれて。最後に聞けてよかった。

 

映像挟んでLIFE~目の前の向こうへ~

大倉くんが話してる時から錦戸くん鼻すすってるし、あぁあぁあぁあぁって感じで。すばるくんも一生懸命話して...

8年前、関ジャニ∞こんなにカッコイイことできるんやで!って見せつけたくて、錦戸くんが直接事務所に掛け合って実現した 初のバンドスタイルのシングル曲。実際、本当にここから周りの人たちからも関ジャニってバンド出来るんだね!カッコイイんだね!お笑いだけじゃないんだ!」ってよく言われるようになって、ファンもどんどんどんどん増えて行って。間違いなく7人の関ジャニ∞"今"をつくった大きな要因の一つの曲で。みんなが大好きな曲だと勝手に思ってるんだけど、歌い出しからじわじわと込み上げてしまって。

すばるくんと錦戸くんの2人の掛け合いも、もう二度と聞けないんだな。とか。

そしたら錦戸くんが自分のパート歌い出した瞬間から、この子もうヤバイよ、ギリギリだよTTと思ったらポロっと涙をこぼして歌えなくなってしまって、そこから完全に涙腺崩壊。夜中にバカみたいに声出して泣いて。私は今まで、いなくなる実感がないからなのか、あまり現実味がないからなのか、あまり泣かなかったんだけど、今までの全てがここにして一瞬で溢れ出てきてしまった。

真実は分からないけど、やっぱり誰よりも寂しくて悲しくて受け入れたくなかったんだなって。強くて厳しくて、ある人から見れば、冷酷ともとれる言葉を並べて自分を奮い立たせて前に進もうとしていたんだな、と改めて思って。

 

実は誰よりもメンバーが大好きで、メンバーに絶対的な信頼を寄せているのって錦戸くんだと思ってるし、涙もろいのも錦戸くんだと思ってるんだけど。だけど、それを表に出したくないのも錦戸くんで。TVでは絶対に泣かないポリシーじゃないけど、男は他人の前では泣かん!!みたいなところが錦戸くんってあるから、LIFEを歌いながら堪えきれず涙をこぼして、泣くだけでなく歌えなくなっちゃう錦戸くんを見て、色々と込み上げて来ちゃって。しかも号泣とかじゃなくて、一生懸命堪えようとしていて、男泣きする姿に余計に泣けてしまって。

錦戸くんが歌えなくなって、フォローして一生懸命歌ってくれるメンバーもいたり、泣き出した錦戸くんの後ろで驚くほどの笑顔を最後まで見せてくれた本当の末っ子くんがいるのもTT

強気な姿勢で前を向いて進んでることだけを教えてくれるのも、気丈に振る舞い続けるのも、最後には結局、涙を抑えきれなくて一番最初に泣き出してしまうのも...全部全部が錦戸亮らしくて大好きだよ。

我慢強くて、とにかく強がりで...虚勢張って生きている男の人の涙にはとにかく弱い。いや、錦戸くんの涙には弱い。すぐに...いつでもどこでも零さない涙だからこそ重みがあるし、真実味があるし、何より本当の感情があると思うの。だからみんなあの瞬間に心動かされたんだろうなって。不器用な男性の本当の涙とあの表情。あなたの笑顔はこれからもみんなで守っていきたいな。

 

史上最高のLIFE~目の前の向こうへ~だったよ。もっと演奏がうまい、歌がうまいLIFEはあったと思う。だけど、今まで一番素晴らしいLIFE~目の前の向こうへ~だった。LIFE~目の前の向こうへ~が最もLIFE~目の前の向こうへ~らしく歌われた瞬間がそこにはあったよ。(ちょっとくどい 笑) 君がくれた笑顔で笑いたい まだまだ終わらないから〜この歌詞で終わった7人の関ジャニ∞。最強すぎる。

最後のすばるくんのエイターー!!史上最高に胸に響いた。そうだ、私はeighterだったんだ、今も昔もこれからも。

 

関ジャニ∞が最高すぎて、最高に関ジャニ∞だった瞬間があの時TVで流れてたなって。(途中の錦戸くんのしょーちゃん呼び然り)

一般的に見れば、誰よりも冷たそうで、クールなイメージであろう錦戸くんが誰よりも先に泣き出してしまう関ジャニ∞の末っ子ちゃんなところも。

本当は寂しくて仕方がないはずの村上くんが最後まで気丈に振る舞って取り持ってくれるところも。

誰かが崩れた瞬間に、満開の笑顔で楽しそうに最後まで演奏を続けていく真の末っ子大倉くんも。

泣くのを我慢してるような笑顔でお話をする丸山くんも。

何も言わずとも笑顔で終える安田くんも。

話しながら思わず泣き出しちゃう横山くんも。

涙目になろうとも最後まで泣かずに関ジャニ∞をやり切ったすばるくんも。

みんな優しすぎるんだよぉーー!!最高のチームワーク、メンバーすぎるよ。普段のTVでは分からない伝わらない関ジャニ∞が出てる放送だったなと。

こんなにカッコいい終わり方ある?こんなに誇らしい送り出し方ある?誰よりも悲しいはずのメンバーだけど、本当に誰よりもすばるくんを愛していて、心から応援しているんだなって...エイトらしさに溢れてて愛おしかったよ。

 

7人の最後が関ジャムでよかった。本当に。生放送してくれて本当にありがとうございます。最高のパフォーマンスを届けてくれた関ジャニ∞、そして、7人の関ジャニ∞とのラストセッションをしてくださった東京スカパラさん、夜遅くに生放送を見届けてくれた古田支配人、アナウンサーさん、本当にありがとうございました。

錦戸くんの最後のありがとうございましたが最高に錦戸亮でした。

 

 

関ジャニ∞のメインボーカル2人

私は錦戸亮さんが最初で(おそらく...未来は見えないからね)最後の自担だから、私は錦戸くんを好きになったことで関ジャニ∞のファンになったからどうしても何を語るにも錦戸くんの話になってしまうんだけど。

 

私の大好きな錦戸亮の隣にはいつも渋谷すばるがいたんだなっていうのが関ジャムを見て改めて感じたこと。最後のコメントも"最後はやっぱ何か寂しかったね"の後に言った一言が "隣で見たら" だったから。

メインボーカル 渋谷すばる

メインボーカル 錦戸亮

常に並んで歌い続けた2人。

"すばるくんとは関ジャニ∞でもずっと2人で歌って来たのでジョンとポールまではいかないけど感慨深かった。"

正直、この錦戸くんのコメントを聞いた時から涙が出て来ちゃったんだけど。錦戸くんってすばるくんが絶対みたいなところあるし、何なら関ジャニ∞のメインボーカルはすばるくんだけでも...みたいなこと言うけど、やっぱり錦戸亮関ジャニ∞のメインボーカルとしての誇りを持っていたねとすごく嬉しかったコメント。

大倉くんがジャムで2006年以来初めてすばるくんの隣で歌ったっていうくらいなのに、錦戸くんは14年間ずーっとすばるくんの隣で歌って、その隣の席を守り続けた、すばるくんが離れて行くその瞬間まで。

それぞれのメンバーにそれぞれのメンバー同士にしか分からない思いも感情も色々とあると思うけれど、共に肩並べて歌い続けた錦戸くんだからこそ、LIFEで涙を堪えきれなかったんだろうなって思った。

渋谷すばる錦戸亮

2人並んで歌う姿をきっとジョンとポールのようにカッコいいと自負していたんだろうなって。いや、それ以上かもしれない。僕たちが世界で一番かっこいいと、世界で一番のメインボーカルだ!!と思っていたのかな?って。ねぇ錦戸くん知ってる?あなたの隣に座っていた大好きなすばるくん。あのジョンとポールのコメント聞きながら うん、うん 頷いていたんだよ。すばるくんもきっとそう思ってたんじゃないかな?

これから先、どういうカタチになるのかは分からないけれど、渋谷すばる錦戸亮 あなた方2人が関ジャニ∞の最高で最強のメインボーカルだった事実は一生変わらないよ。すばるくんだったから、錦戸くんだったから、お互いの隣に並んで歌い続けられたんだと思うよ。"ジョンとポール" に負けないくらい素晴らしい "すばると亮" だったよ。

世界中には沢山の素晴らしいアイドルグループも歌手もバンドもあるけれど、私の目には間違いなくあなたたち2人が、世界中のどんな素晴らしい方々よりもカッコよくて素晴らしいメインボーカルだったよ。そして、世界で一番ステキなグループ、それが関ジャニ∞だったと思う。これからもきっと...ずっと...。

デビュー前から

デビュー前に某ラジオを横山くん、村上くん、錦戸くんでやった時。ボソボソ話す錦戸くんに「声張って喋ろよ!!」と指摘した二人。

注)全部ニュアンス

"骨折して仕事が出来ないのに声張らないでどうするんだ。仕事が来なくなるぞ!どうするんだ、もう関西は4人くらいしかいないんだぞ"と。

"抜けられたら困る。お前が抜けたら誰が歌うんだ。すばるしかいなくなる" (まぁだから俺ら2人を考えてくれ!という話なんだけど笑)

"お前が歌って、俺らが喋ったる!"

と話してて、その後に4人グループの話になって。

今日4人グループの名前を考えたと横山くんが言い出して、ここ(よこひなりょ)にすばるが入るんだけど〜と。

「しゃべるぜ(しゃべるZ)」 (あんまり喋らないコンセプトらしい)

これはあんまり入りたくない様子の錦戸くんだったけど、もう一つ考えがあって、それが

ビリケン(常にビリケン様を思ってなくてはならない)

これは入りたい錦戸くん。他にも「通天閣ズ」とかあったみたいだけど、これに落ち着いて、ここからビリケンズって名前が出来て。

その後関ジャニ∞としてデビューする前に別のラジオで横山くんが言ってたのが、

ビリケンズとして4人でデビューして、東京ドームで1000人ライブを500円でやる!

のが夢だということ。(1000人も500円も記憶曖昧だけど)色々とつっこみたい、正直なところ。笑

 

そして、関ジャニ∞ととしてデビューして、ラジオでこの話が出た時に村上くんが"メンバーの半分に入ってるで!!夢がかなった!"みたいに話してたのが印象的で。

デビュー前からヨコヒナさんが、歌は"すばると亮"と思ってたように、2人はずっとずっとメインボーカルとして手を繋いで、私たちに最高のモノを届けてくれてたんだなと。

そりゃ泣いちゃうよね。どんなに強がりな錦戸くんでも。自分を昔から...そして今でも、本当の弟のように可愛がってくれる3人のお兄ちゃんの1人が。いつも"亮〜亮〜"って優しく言ってくれる大好きな尊敬してる先輩が。隣でかっこよく歌っていた先輩がいなくなっちゃうんだもん。右も左もわからなかった13歳のりょうちゃんの道標となり、時に厳しくも常に優しく側にいてくれたお兄ちゃん。いつかすばるくんみたいになりたいと憧れを抱き続けてた大好きな人。張り続けた糸がプチっと切れた瞬間が、すばるくんがまだ隣で歌っている時にあってよかったと思う。これからは無理をしないで前に進んで行けるよね?

 

そして、関ジャニ∞が錦戸くんにとってありのままでいれるグループでよかったと心から思った。例えどんなに強がって、冷たい言葉を言ったとしても受け入れてくれて...強がってることさえも誰よりも理解してくれているであろうメンバーがいて。他の誰よりも錦戸亮を理解してくれる6人のメンバーがいた関ジャニ∞だから、最後に寂しいと涙を流せたんだよね?頼もしいエースではあるけど、本当は誰よりも寂しがり屋さんなところも甘えん坊なところも、メンバーが大好きなことも分かってくれるメンバーがいるグループだからこれからも大丈夫だなって思ったよ。だって15年やそこいらしか見ていない私たちでさえ、レンジャー一つ読むだけで強がってることも、本当は寂しいことも悲しいことも何となく感じ取ることができるんだから(その解釈が正しいかはわからないけど)、約20年、常に側にいた家族よりも近い仲間は彼を分かってくれてるに違いないから。あの時、錦戸くんが涙を見せることができてよかった。錦戸くんがこれ以上強がって、無理をする前に涙を見せてくれたから安心したよ、もう大丈夫だって。

Mステの最後もすばるくんの隣でどことなく悔しそうな表情をしている錦戸くんに安心した。悲しみよりも悔しそうに見えたの、あの時の表情は。昔は感情をストレートに見せてることが多かったけど、大人になったからなのか、外の世界と触れたからなのか、隣で戦う戦友を失ったからなのか...殺人的スケジュールの中では上手くコントロールできなかった故に感情爆発だったのかもしれないけど、近年は特にテレビでは感情を隠すことが多くなってたから、なんか素直に涙を零して寂しいと言える環境に、悔しそうな表情でいられる環境に安心したよ。

 

ねぇ?錦戸くん!知ってる?錦戸くんが泣き出したら一気に全員が泣き出しちゃうような...あなたはそういう不思議な存在だよ。本当に色んな意味で稀有な存在。天性の人を惹きつけるというか...そういう不思議な才能があるよね。みんながあの瞬間に涙腺崩壊してたよ。

 

 

錦戸くんとすばるくんとの絶妙な関係と距離感がいつも素敵だったよ。

村上くんの錦戸くんへの愛情があまりにも深すぎて、影に隠れちゃうけど、いつどんな時も

「亮カッコいい!!」「亮すご〜い」「りょーいけーー」「亮やれー」「かわいいぃ♡」そうやって声をかけてくれる人。優しくて結局は"りょう"に甘いお兄ちゃん。いつもありがたく思って見てました。

 

 

こんな最高のグループなのに、どうしてすばるくんが抜けて行くのか、それだけは本当に理解できない、だけど、だけど、10年後8人それぞれの場所で笑ってるよね?幸せだって言ってるよね、間違ってなかったって。

 

息子とまで言ったかわいい弟を泣かせちゃうすばるくん。だけど、すばるくんもメンバーを泣かせたくて決断したわけではないからね。自分で決めた道。涙目は見せても最後まで泣かないでやり遂げたすばるくん格好よかったよ。見たら泣いちゃうからか、メンバーを見れなかったであろうすばるくんも最後まですばるくんらしかった。

本当にこれから歩む道のりは厳しくて辛いものになると思うけど、渋谷すばるさんらしく歩んで行って欲しいです。

 

関ジャニ∞も6人手を繋いで歩いて行きましょう。

変な話、私は錦戸くんが好きで、錦戸くんが関ジャニ∞としてデビューしたから自ずと関ジャニ∞を応援するようになっただけなんだけど、それでも、錦戸くんが大切に思ってる錦戸くんが大好きなメンバーは、大好きで堪らない関ジャニ∞は、大切にしたいって思ってるし、大切に思ってる...これからもお互い思いやる関ジャニ∞でいて欲しいな。

 

これからも7人、元気に健康に生きて行ってください!元気でさえいれば、私たちには明るい未来があるはずだから。健康第一に歩いていきましょう。

 

 

最後に、大好きな錦戸くんへ。

錦戸くんが尊敬していて、大好きで...愛してやまない渋谷すばるさん。錦戸くんはいつになっても越えられないと思っているのかもしれないけど、その背中をずっと追いかけて来てたけれど、これからはもっともっと自信を持って歩いて行ってほしい。あなたが愛してやまない "渋谷すばる" の隣に並んで、見劣りせず歌を歌っていたことを誇りに思って欲しい。渋谷すばるの隣で歌を歌い続けた人は、世界でたった1人。唯一、錦戸亮だけなんだから。

 

 

 

 

 

 

 

 

通勤中にイエローパンジーストリートが流れて...

ねぇ君が泣いていないか泣いていないか心配だ

きのう通り沿いのパンジーが咲いたよ

君が泣いていないか僕が心配しているって もし知ったならクスッと笑うだろう

君に錦戸くんを僕にすばるくんを重ねて、悲しくもクスッと笑ったよ。なんかちょっとすばりょっぽいね。

 

 

関係ないけれど、クロニクルで何を歌うか決めてる時に章ちゃんが「アコギありますか〜」って聞いて、誰かがヤス弾いてくれるん?って言った時に「りょーか俺か」って言ってくれたの嬉しかったよ。元々はエイトのギタリストはヤスくんだけで、錦戸くんはメインボーカルでしかなかったのに、バントスタイルになってこうやって "りょーか俺か" とギター演奏する候補に錦戸くんを入れてくれたさりげないその一言。特に深い意図もなくただ口から出た言葉だと思うけど、だからこそより一層嬉しかった。これからはギタリストはあなたたち2人だけになるけれど、最高の音楽を聴かせてね。

 

 

最高で最強の関ジャニ∞

 

笑ってる僕の隣にはいつも君がいた

誰よりも強いけど弱くて、弱いけど強くて。

厳しいけど、人一倍優しくて。

器用だけど、不器用で。

捻くれてるけど、真っ直ぐで。

飾っていそうだけど、飾り気がなくフラットで。

取り繕ってそうだけど、嘘がつけなくて。

強がってるけど、誰よりも寂しがり屋さんで。

突き放すけど、誰よりも"仲間"が大好きな錦戸くん。

 

 

しつこいくらいに止めたんだもん。

本当は誰よりも寂しくて悲しくて、心細くて、手離したくないはずなのに、現実を見て、もう次だけを見てる錦戸くんかっこいいね。

無理やりにでも(本当のところは分からないけど)、前向きに先だけを見てる錦戸くんってかっこいい。

その方が、彼も安心して新たな一歩踏み出せるだろうし…優しいなぁ。

 

だって、大好きなすばるくんの門出だから。夢に向かって新たな一歩を踏み出す時だから。

誰よりも一番近くにいて、家族よりも長い時間を共にして、共に泣いて、共に笑って、壁に当たって、乗り越えて、転んでは起き上がって、また転んで、喜怒哀楽の全て共にした大切な仲間が、離れていくのに寂しくないわけないじゃん。うさぎちゃんだもん。仲間大好きだもん。

でも、自分たちが前を向いて歩いてるって教えてあげないといくら自分で決めたとはいえ、安心して離れていけないじゃん。たとえ厳しい言葉でも、僕たちはもうキミがいなくても大丈夫だから。6人で手を繋いで前に向かってるからって言ってあげられる人がいないと。

多分、どんな時でもそれを口にするのも態度で示すのも錦戸くん。グループのエースで、道を切り開いて、導く人だから、先頭切って歩いていく人は、どんな時も立ち止まることなんて出来ないわけで。今まで十何年そうやって歩いてきたから。立ち止まることさえ知らずに、ただただ前を見て進む人だから。あの時もそうだったように。誰よりも隣にいたあの子を求めてたけど、誰よりも冷たかったから。多分、すばるくんはそれを私たちなんかよりも何百倍も分かってるはず。私たちが1%しか知らないことも彼らは何十%も分かって理解してるはずだから!

 

喜んでは送り出せないってところに本音が全部詰まってると思うの。

でも、もう来週末には6人で新たにスタートするわけで。三日間が終わってから、6人でのスタート意識して、1週間で頑張られても、そんなの、そのライブに行く人たちはどうすりゃいいのさ!って話で。「1週間前にようやく覚悟決めてね〜笑」なんて言われてもはぁ?ってなるじゃん。じゃあなんのために3ヶ月も前に脱退発表したの?ってなるわけで。その3ヶ月間で、6人で新たにスタートする準備をするためでしょ?物理的にも色々と準備がいるし、気持ちの面でも。いつまでも引きずられても困るし(経験談)。だから、しっかり3ヶ月かけて、もう前しか見てないよ!と教えてくれる錦戸くんが私には愛おしい。誰よりも冷静で、誰よりも温かい人。叶いそうもない夢描くより今日の課題終わらせるのが先だと歌う錦戸くんらしい。それに、錦戸くんは過去に一度離れたことがあるから、事情も理由も状況も...何もかもが全然彼とは違うけど、それでも誰よりも分かってると思う、彼のその気持ちも覚悟も全部。

 

多分、他の誰よりも一番彼を尊敬しているのは錦戸くん。背中が見えなくなったその後にも、少年だった錦戸くんの目に映ってた歌が上手くてカッコよくて尊敬できるすばるくんのままだったように思えるから。

 

彼らの本音なんて分かりたくても分からないから、あの文から私が感じた完全なる個人の意見なので...だってそんなの本人だって多分分かってないもん。なるようになる。きっと7人の未来は明るいよ!

 

 

なんかさ、こうやって脱退する日が近づいてきて、ようやく記者会見の時のたっちょんの言葉の本当の意味がわかった気がする。こんなに沢山の人が悲しんで苦しんで...自分勝手な決断をするすばるくんを嫌いになれれば多分楽なんだけど、長い年月共にしてきた大切な人だから嫌いになんてなれないんだよね。一時は同じ夢を見て、走って来た人だから。

 

 

"最後" を見れるのはいいことだなぁ、いいなぁと思ってたけど、ここに来て思うのは抜けると分かってて続けるのはキツイな、ということ。だってもう、彼だけは同じ夢を見てないわけでしょ。同じ明日を見てない。

ずっと同じ夢を共有して、切磋琢磨しながら進んで来て、いつまでも肩を並べて行くと思ってて。

"おんなじ夢"を描いている時は、どんなにカッコ悪くても、楽しそうでカッコ良くて、他の誰にも負けないくらいキラキラ輝いてた。でも、もう抜けると決まったその日には既に、バラバラの夢を見て、別の道を歩み出してるわけで。彼らは特にバンドをする人だから、なんか響き方が変わってくるんだろうな、と。

けど、きっと彼らは最後までやり抜いてくれるはず。7人で最後まで肩並べて同じ明日ではない何かを私たちに見せてくれるはず。

あぁ、もう三日で終わりだよ!!

7人誰も後悔なく三日間が終わりますようにと願うばかりです。20年以上の年月を共にした彼らが、誰一人後悔なく、やり切ったと胸を張って新たな一歩を歩んでいけるように。

10年後に振り返って、あの時やりきったよね、今まで歩んできた道は決して間違いではなかったと7人が胸を張っていられるように...

 

たとえ何人になろうとも、その手は離さないから。

 

この三日間、正直どこで涙腺崩壊するかは分からないけど。崩壊しない可能性もあるけど。だってこうは言っても、どうしてこれしか選択肢がなかったのかって今はまだ思ってしまうから。だって、まだ笑ってその道を選んで良かったっていう6人と1人の未来を見れてないから。決して自担ではないけれど、それでも、私が勝手に好きでやってることだけど、人生の半分以上の時間をかけて応援して来た大切な大切な仲間だから。

 

あぁ、三日間が始まるよ!!

新たな一歩を踏み出すよ!

 

錦戸くん、無理するの得意かもしれないけど、絶対に無理しないでね!!

 

おっしゃ!

錦戸くん!

行こう!!!

 

遥か 遥か 西の街

GR8TESTが発売して早一か月が経って、ようやく完全限定豪華盤を開けた。

ベストアルバムに収録されている曲って、言い方が悪いかもしれないけど既に全部持ってる曲だし...と、201∞限定盤しか予約してなかったのだけど、しきりに私の心を揺らしたのは「大阪ロマネスク」だった。何度も悩んで...でもこの時すでにどこも予約が終わってたので、もし発売後に店頭で売っていたら買おうと決めていて、発売後に店頭に並んでるのを見つけて即購入。

が、どうしても欲しかった、どうしても見たかったからこそなかなか見れなくて、ようやく開封。

 

一番に大阪ロマネスクのPVを見たんだけど、見始めた瞬間に隣で一緒に見ていた母親が泣き始めて...「何?何?やめてよ!!」なんて言ってたけど、もらうの得意だからすぐにつられるという…(笑)

 

「この曲は思い出が多すぎる」by母親

うん、ごもっともです。

 

沢山の「大阪」が前面に出る曲があったけど、その中でも私が一番大好きな曲が「大阪ロマネスク」。確か2004年の12月に松竹座で歌われたのが始まりだったはず。私は勿論、遠征できる年齢じゃなかったからその時聞くことはできなかったけれど、こういう曲歌ったよ~なんてレポなどで見て「早く聞きたい」と思った記憶。その後、初めて聞いた時から大好きだった曲。CD発売されてからも相変わらず大好きだった曲。(アルバムverもシングルverもスキ。始まりかたはアルバムverの方が好きかな〜大サビはどちらの歌割も好き〜うん、やっぱりどっちも好き 笑)だけど...この曲が、突然...横浜アリーナで歌われたあの時からかな...特に好きになったのは。

なんでそんなに好きなの?って聞かれても困るけど、本当に昔から大好きで今も変わらずに大好きな曲。好きに理由なんてないじゃん?良いものはいい。好きなものは好き。

エイトとエイターのラブソング。あまりeighterって名乗ることがないんだけど(今"えいたー"って打ったら予測に"eighter"が出てきてビックリ。そんな時代なんだねー笑)、この曲の時ばかりはeighterと言いたくなる。エイトとエイターのラブソング。

なんか、いいんだよね。雅なるストーリー感溢れるこの曲。なんか妙に上品で奥ゆかしい感じ。

大人になって歌った彼らの歌声も堪らなかった。やっぱりさ、いつどんな声でどんな顔で歌ってもこの曲はいいよね。泣ける。ありがとう、なんか、分からないけどありがとう。

 

この曲の何が良いって、メインボーカル渋谷すばるが率いる年上組とメインボーカル錦戸亮が率いる年下組が分かれて歌ってる感じ。(8人のを一度も聞けなかったことは一生後悔すると思う。)

頼もしいツインボーカルを筆頭にみんなで奏でるストーリー。

 

そして何よりも、歌に2回だけ出てくるサビのこの歌詞。

今日も誰かが めぐり逢う
遥か 遥か 西の街
恋をするなら 御堂筋から始まるのさ
雅なる物語

すばるくんがこの言葉を力強く響き渡らせながら歌って始まるこの曲。

大サビ後に、全く同じ歌詞の同じメロディーを錦戸くんが切なくも優しく響かせながら歌って歌が終わりに向かう。

どちらも伸びやかに歌うんだけど、二人とも全く正反対の歌い方で...でも、どこか似ているような感情がこちらへ伝わってきて...みたいな、なんか兎に角すごく好きなパート。関ジャニ∞ってこういうグループだよね、ってなる部分...っていうのかな?

歌割りとか色々と含めて、この曲は大好き。

いつどこでどんな状況で歌われたとしても、必ず胸に来る一曲。

もう一人離れて行く前に、PVができたのは嬉しかったかな〜(まぁ逆に一層PVなくても良かったのかもしれないけど、CDにも既に2回入ってたし、ライブだけで聴ける曲でもなかったから、なってよかったと思う。)

エイトがもっともっとおじさんになっても、私がおばあちゃんになっても、大好きな曲だと思う。それくらいに大好きで大切な曲。

踠いて、苦しんでは、切磋琢磨してきた彼らがドームでこの曲を世界で一番幸せそうに歌ってたあの感動がいつでも蘇ると思う。

そして、この曲を聴くと、気がついたら遠くへ行ってしまったと感じる彼らが、そう遠くには行ってなくて、今も変わらず近くにいるよって言ってる気がして泣けてくる。"恋をもう一度 御堂筋から始めたいよ" ここなんか特に、気持ちが揺らいでいる時に聞くと、もう一度同じ場所から始めようって言われてるみたいで。

 

買ってよかった!!本当に。これ買わないで、何年か経ってたら、多分後悔してたと思う。買ってよかった。このPV一つのために私は8000円払ったよ!!!

 

こんなにダラダラと書いておきながら、私が言いたいのは、結局、大阪ロマネスクが大好きだの一言です、はい、すみません。

 

 

そして、母親といろんな話をしながら思い出した、私にとっての「遥か 遥か 西の街」の話を。

 

私は、関東で生まれ育った。だから、私にとって彼らの“原点”である大阪はリアルに“遥か西の街”だった。それと同時に、まるで外国のような...手が届きそうで手の届かない憧れのような街だった。

大阪に行ったことがなかった私が、思い描く大阪は...想像する大阪は、関ジャニ∞の曲に出てくる言葉から感じ取って想像するものだった。

 

エイトの曲で大阪を想像し続けて10年以上経った2015年。

ついに大阪に降り立った。

初めての大阪は、必ず母親と行くと決めていたから母親と共に遠征で降り立った大阪。(と言っても、オーラスに参戦する予定で、ホテルと飛行機を取ったけど、チケットが取れてなかったから、ただの大阪観光として行ったけど。当日に定価でチケット譲って貰えて入った思い出もTT お母さん、LIFE聴いて、エイトの10周年と私の10年を重ねて号泣してたなぁ〜笑)

空港に着いた瞬間からすごく感動して、街を歩きながらもただただ感動。

あぁここで、錦戸くんが生まれて、メンバーも生まれて...8人が出会って、ガムシャラに走り出したんだなぁ。と。手の届かない西の街で足掻いて、もがきながらも、踏まれては立ち上がって、何度も何度も踏み潰されて、それでも折れないお兄さんたちの唯一の心の拠り所...みたいな、唯一羽根を伸ばしていられる大阪は、そんなお兄さんたちの闘いの場でしかなかった東京にいる私にとっては、何とも表現しづらいけど、羨望の眼差しで見ることしかできなかった近いけど遠い場所だったから、自分が遂にその地に足をつけられたことがとにかく嬉しくて...だけど、びっくりするのは、初めてのはずなのに、どこか懐かしくて...故郷に帰って来たような懐かしさとか温かさとかを感じたこと。

そして、大阪ロマネスクが街のあちらこちらに広がってて感動した。

 

憧れの御堂筋がただの道だった。ブランド店舗が立ち並ぶキラキラした道で。(錦戸くんが、御堂筋を信号に一度も止まらないで進めらたら嬉しいみたいなこと言ってたなぁとか)うん、私はかなり昔、御堂筋という何か素敵でそんなに大きくない特定の場所(?)があるものだと思ってたよ。


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恋をするなら 御堂筋から始まるのさ
雅(みやび)なる物語(ストーリー)

 

梅田駅に観覧車...二人ではしゃいだ観覧車のモデルがここだったはず。(写真遠っ 笑)

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あの日の僕らは 迷っていた
意地とかはってさ 傷つけあった
かけだした君の背中が 消えた梅田駅

二人ではしゃいだ 観覧車から
神戸まで見えたあの日が 続くと信じてた

 

心斎橋は...橋ではなかった衝撃よ。歩いてたら、うん?ここ心斎橋の跡地?みたいな(笑)だけど、賑やかで、あぁここがそこなんだなぁって


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恋をするため 心斎橋には人が来る
雅なる物語

 

こ...こんなところに戎橋!!!第二の衝撃。まさか、この橋が戎橋だったなんて...松竹座がこんなに近くにあるなんて...

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君を追いかけ どこへ行こう
キタへ ミナミ戎橋

 

 

大阪ロマネスクを巡る気がなくても、大阪を歩いてるだけでそこら中に大阪ロマネスクが広がってたんだよね。この曲だけじゃなくて、色んなエイトの曲の、あれやこれが...あちらこちらに散らばっていて。ただただ、羨ましかった。関西に住んでる人たちが。

あの時、私の憧れだった"大阪"は、実際に行ってみても"憧れ"でしかなくて...いつまでも大阪は私にとっては憧れの地なんだろうなぁ。(きっと大阪で生活することはないだろうから)

 

錦戸くんの作った名曲 "Tokyoholic"

これも大好きで本当に名曲だけど、私にはTokyoholicの本質...というか根本?を分かることは一生なくて。

だって所謂、私は上から目線で見る人たちの一人なわけだから。(全く上から目線で見ないけどね 笑)上京する人のアレソレが分からない。(私はたまたま学生時代のバイト先も、働いてる会社も、本社が関西にある会社で...周り9割関西人、上京組!みたいな感じなんだけど、やっぱり彼らが話してるこういう話って全く分からないんだよね、悲しいけど)

分かりたくても、どんなに理解したくても、一生理解することは出来ないから、私はただただ彼らと同じ地で生まれ育った方々が羨ましいと感じるなぁ。

同じ地で生まれてれば、もしかしたら、もしかしたら、もう少し早く出会えてたかもしれないし...

 

 

 

"遥か 遥か 西の街"は、私にとっては本当に遥か、遥かに西にある街で、大好きな憧憬の的。

 

 

 

 

最後に、また大阪ロマネスクの話になるけれど、私がこの大阪ロマネスクを初めて聞いた時から今でもずっと、何だか無駄に胸に来るのが

この街の言葉 乱暴と言ったね
でも僕は 変えないよ
「好きや」と言うから

の部分。

エイトって今もそうだけど、昔から...全然売れてなくて、松竹座も埋まらなかったあの時代から応援してくれてた人の殆どを関西の人だと思ってると感じることがよくあって、時々寂しく感じるの。(私の心が歪んでるだけかな?笑)関東にだって、勿論、北海道から沖縄...全国にいたはずだから。(勿論エイトもそれは分かってるはずだけど)

だけど、この曲のこの部分を聞くと、

小さな街から日本全国へ行って、関西弁を話さない土地の人とも巡り会うっていう可能性...というか、なんと言うのかな...これから全国の人に愛されるグループになるよっていう何かが感じられて。(その何かを上手く表現できなくてもどかしい。)

関西弁(大阪弁)を乱暴と感じるってことは、同じ言葉を話さない彼女(Not関西人)ってことだと思うから、そこだけは...なんか大好きなこの曲の主人公の彼女の気持ちに共感することができるかもしれないということが嬉しかった。

そして、何よりも乱暴だと言っても、"好きや"って言うからっていう意思が、関西人というプライドは捨てないで僕たちは君と歩んでいくよ。って言ってるような気がしてすごく好きなフレーズ。

ちなみに私は彼らの話す言葉を乱暴だと思わないよ。むしろ、なんかいいなぁって思うし、いつまでも彼らには"好きや"って言い続けて欲しいし、"やっぱり好きやねん"って言っていて欲しいと思う。

 

 

例え関ジャニ∞が...錦戸亮が...

どんなカタチ、姿になっても...何があっても

 

...やっぱり好きやねん。

 

私も言い続けるよ、好きだと。

 

 

 

錦戸くんと錦戸くんの大好きな大切な人たちがいつまでも幸せでありますように...